2011年08月08日

「銀色夏生」の感想

「銀色夏生(ぎんいろなつを)」著作品についての感想文をトラックバックで募集しています。

*作品:ミタカくんと私、微笑みながら消えていく、君のそばで会おう、詩集ロマンス、わかりやすい恋、あの空は夏の中、そしてまた波音、GOGOHEAVENの勇気、つれづれノート、夕方らせん、ナルシスナルくん、春の野原 満天の星の下、これもすべて同じ一日、こんなに長い幸福の不在、好きなままで長く、散リユク夕ベ、流星の人、とにかくあてもなくてもこのドアをあけようよ、「メール交換」銀色夏生×HARCO、庭ができました、詩集 すみわたる夜空のような、詩集 小さな手紙、家族旅行あっちこっち、テレビの中で光るもの、銀色ナイフ、他

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銀色夏生「エイプリル」(感想)
「より深くより強く 静けさが僕らを支配する 星に尋ねた抒情詩集」        (背表紙より引用)<A href="http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=200802000559" target=_blank>角川のホームページ</A>での内容紹介には、<B>「君が探していたもの...
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-08-16)
銀色夏生著「南九州温泉めぐりといろいろ体験」(感想)
2008年8月10日発行 幻冬舎文庫よい意味で「詩人銀色夏生」のエッセイではないですね。というのも、詩人として美しい風景やひなびた温泉の様子を詩に書いて入れていません。また、出版社と一緒になった「取材..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-09-27)
銀色夏生著「ドバイの砂漠から」(感想)
2008年9月25日 角川文庫より初版発行ドバイってアラブのどの辺にあるんだろ?ずっと前にチラッとテレビで見たことがあるのですが地理的なものがまったくわからない。少し前までは小さな漁村だったらしいので..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-09-28)
銀色夏生著「黄昏国」(感想 2)
1985年8月25日 河出書房新社より初版発行「私のはじめての本」「この本は、こういう本を作りたくて、自分でスケッチブックで本のように作っていろいろ見せているうちに、出させてもらったものです。いろいろ..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-11-08)
銀色夏生「無辺世界」(新潮文庫版)感想
1986年、河出書房新社から初版が発売になってから20年ぶりの文庫化です。銀色夏生さんの詩人(作家)としても20周年です。 2006年はたくさんの本が出版されましたが、同時に日記エッセイ「つれづれノー..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-12-15)
銀色夏生著「サリサリくん」(感想 2)
1986年11月30日 河出書房新社より初版発行表紙は、「サリサリくん」とカタカナで、その上に小さく「さりさりくん」と。表紙を開けると表題がまたあり「さりさりくん」となっていますし、本文中も「さりさり..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-12-20)
銀色夏生著「珊瑚の島で千鳥足(続ばらとおむつ)」(感想)
2008年10月25日角川文庫より初版発行。<A href="http://pub.ne.jp/yuura/?entry_id=720759" target=_blank>「ばらとおむつ」</A>の続編です。「ばらとおむつ」は2007年4月に発売になりましたが1年半ぶりの続編でした。「ばらとおむつ」という題名は、母...
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-01-26)
銀色夏生「家族旅行あっちこっち」(感想)
2009年2月10日 幻冬舎文庫より発行2005年ケアンズ、2006年宮崎都井岬、韓国、2007年金沢。3年ほどの間のご家族との旅行記です。2005年6月発行の「つれづれノート14」で「つれづれノート..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-02-12)
銀色夏生著「子どもとの暮らしと会話」(感想)
「子供といえども それぞれの人格を持つ人間だ ふたりの子どもとひとりの親が もみあいながら過ごす日々 いっときも同じ今はない 平凡な日常の中を 『生きる』ということの 驚きとやわらかな輝き 愛となみだ..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-03-01)
銀色夏生著「これもすべて同じ一日」(感想 2)
1986年12月18日 角川文庫より初版発行夏生さんのはじめての写真詩集。。。もう、20年以上前の詩集ですね。でも。。。。古さを感じない詩集です。今の若い人たちにも読める詩ではないかな。これもすべて同..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-03-06)
銀色夏生著「食をめぐる旅」(感想)
2009年4月25日角川文庫より初版発行。角川書店の編集者食鬼(笑)ツツミさんに誘発されて食べ歩きへ。そんなおいしいものとの出会いを本にされたようです。古くからの夏生さん担当?の編集者スガハラ(古い「..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-04-30)
発売になりました!「テレビの中で光るもの+(プラス)」
2009年8月6日 幻冬舎文庫より 発売2007年11月同社より単行本で出版された「テレビの中で光るもの」の文庫版です。「テレビの中で光るもの」感想は。。。<A href="http://pub.ne.jp/yuura/?entry_id=1092188" target=_blank>こちら</A>単行本に何がプラスされ...
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-08-07)
銀色夏生著「セドナへのスピリチュアルな旅」(感想)
2009年8月25日 角川文庫より初版発行この本の紹介としてある角川のページに「サイキック」という言葉がありますが、「スピリチュアル」というのもよくわからない(笑)サイキックというのはなんとなく本文を..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-08-30)

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