2016年02月22日

「島田荘司」の感想

「島田荘司(しまだそうじ)」著作品についての感想文をトラックバックで募集しています。
*主な作品:御手洗潔シリーズ、吉敷竹史シリーズ、占星術殺人事件、帝都衛星軌道、魔神の遊戯、摩天楼の怪人、龍臥亭幻想、「セント・ニコラスの、ダイヤモンドの靴」、御手洗潔の挨拶、斜め屋敷の犯罪、アトポス、ネジ式ザゼツキー、牧逸馬の世界怪奇実話、ロシア幽霊軍艦事件、エデンの命題、異邦の騎士、上高地の切り裂きジャック、Pの密室、眩暈、他

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季刊 島田荘司 on line
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光る鶴 島田荘司
648円光文社  吉敷シリーズ もう16冊目だそうです。 御手洗シリーズが仰天を楽しませてくれるタイプの ミステリなら、吉敷シリーズはどちらかというと 地に足が付いたミステリ的印象。 ..
*ブログ:一日一冊 読書評(2007-06-27)
リベルタスの寓話(60点)
『リベルタスの寓話』(島田荘司/講談社) チトーは偉大だった 「リベルタスの寓話」と「クロアチア人の手」の中篇2本を収録。 「リベルタスの寓話」は、高度に民主化されたドゥブロブニクという交易都市で..
*ブログ:上映終了、その前に(2007-11-06)
Classical Fantasy Within 第一話 ロケット戦闘機「秋水」
溶解人間現る Classical Fantasy Within 第一話 ロケット戦闘機「秋水」(島田荘司/講談社BOX) 「講談社BOX」は書店でよく見かけたが、手に取るのはこれが初めて。ケース入り..
*ブログ:おっさんノングラータ(2008-01-24)
怨念の残滓
島田荘司『リベルタスの寓話』読了 「民族紛争」という ひとつの通底するテーマのもとに、 「リベルタスの寓話」「クロアチア人の手」の 二つの中篇がまとめられている。 表題作「リベルタスの寓話」は 御..
*ブログ:本ノンポリ(2008-03-17)
Classical Fantasy Within 第三話 火を噴く龍(?)
第一部は終わったけれど (島田荘司/講談社BOX) 第一話からの調子で話が続くのかと思えば、これで第一部が完、第二部は中世・十字軍の話だという。しかも今秋刊行予定でずいぶん間が空く。そのうちメ..
*ブログ:おっさんノングラータ(2008-04-01)
『御手洗潔のダンス』 島田荘司
御手洗シリーズ2冊目の短編集。空飛ぶ夫婦、神からの鉄槌としか思えない不可能殺人、夜な夜な狂ったように踊りだす老人の謎、そして御手洗...
*ブログ:読了履歴(2008-06-09)
島田壮司『占星術殺人事件』
今回は島田荘司『占星術殺人事件』です。 島田 荘司(しまだ そうじ)は1948年生まれ。広島県福山市出身、現在ロサンゼルス在住。ダンプカーの運転手、ライター、ミュージシャンなどを経て、198..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-11-27)
【本】占星術殺人事件
       『占星術殺人事件』       島田荘司       光文社文庫【comment】いつもお世話になっている『SGA屋物語紹介所』のSGA屋伍一さんにオススメ頂いた本です。で、、、メチャク..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2008-12-03)
島田荘司『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』
今回は島田荘司『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』です。 『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』は1984年発表の作品。同年、直木賞候補にあがる。1985年、吉川英治文学新人賞に候補としてノミネートされる。 ..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-12-12)
【本】異邦の騎士
        『異邦の騎士』        島田荘司        講談社文庫【comment】先日読んだ『占星術殺人事件』が思いのほか気に入ったので、遅ればせながら、島田さんの作品をどんどん読みす..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2009-03-18)
【本】斜め屋敷の犯罪
        『斜め屋敷の犯罪』       島田荘司       講談社文庫【comment】     これは面白かった こういう推理小説は超〜好み  -story-北海道の最北端、宗谷..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2009-04-27)
【本】暗闇坂の人喰いの木
       『暗闇坂の人喰いの木』      島田荘司      講談社文庫【comment】純然たる推理小説というよりもダークファンタジーとしての魅力に勝る。『暗闇坂の人喰いの木』というタイトルは..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2009-06-09)
【本】奇想、天を動かす
         『奇想、天を動かす』       島田荘司       光文社文庫【comment】最近ハマっている島田さんの“御手洗シリーズ”ところが、先日『御手洗潔のダンス』っていう短編集を読ん..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2009-07-23)
#323 最後のディナー  島田荘司
最後のディナー 著者:島田荘司 出版社:講談社文庫 初 版:2002年12月25日 評 価:☆☆☆ 最後のディナー (角川文庫)/島田 荘司 ¥520 Amazon.co.jp ..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2010-02-04)
【本】漱石と倫敦ミイラ殺人事件
      『漱石と倫敦ミイラ殺人事件』      島田荘司      光文社文庫【comment】「こんなに暑いのに宿題なんか出すなぁ〜」と叫んでいる少年少女の皆さん。何がなくても必ずや夏休みの宿題..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2010-08-05)
ひらけ!勝鬨橋
ひらけ!勝鬨橋 (角川文庫)クチコミを見るとにかく御手洗シリーズと吉敷刑事シリーズの陰鬱な印象しかなかった島田荘司。読み始めて数ページで、「こんなコメディ調の文章も書けるの ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2012-09-18)
踊る手なが猿
踊る手なが猿 (光文社文庫)クチコミを見る最近は長編より短編好みです。ちょっとした合間にサクッと読めるし。「踊る手なが猿」を始めとした推理系も面白かったですが、最後の「暗 ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2012-09-18)
御手洗潔の挨拶
御手洗潔の挨拶 (講談社文庫)クチコミを見るなんとなくタイトルからしてシャーロック・ホームズっぽい。御手洗本人はシャーロック・ホームズについて難癖をつけているが、御手洗シ ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2012-11-12)
斜め屋敷の犯罪
斜め屋敷の犯罪 (講談社文庫)金持ちならではの犯行って感じでした。登場人物のかけあいとかは面白かったけど、トリックの規模が大きすぎるとちょっとひいてしまうのか、推理小説と ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2012-12-07)
天に昇った男
天に昇った男 (光文社文庫)二重に救いのない話でした・・・。けっこう始めの方で真犯人の予想はつくのですが、主人公の憐れで滑稽とも言える人生が辛い。再開後の順調過ぎる流れに ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2012-12-12)
Pの密室
Pの密室 (講談社文庫) [文庫]御手洗幼少期の回顧録的なお話。IQ高いとか色々設定あるけど、幼稚園児や小学生がここまでできるってなんか現実感なさすぎて・・・。殺人とかではなく、 ...
*ブログ:ちょっとピンぼけ(2013-05-14)

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