2009年10月08日

「森博嗣」の感想

「森博嗣」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:すべてがFになる、S&Mシリーズ、Vシリーズ、四季シリーズ、Gシリーズ、スカイ・クロラ、アイソパラメトリック、悪戯王子と猫の物語、大学の話をしましょうか、迷宮百年の睡魔、女王の百年密室、τになるまで待って、レタス・フライ、冷たい密室と博士たち、そして二人だけになった、Θ(シータ)は遊んでくれたよ、ナ・バ・テア、工学部・水柿助教授の逡巡、夏のレプリカ、赤緑黒白、カクレカラクリ、ηなのに夢のよう、キラレ×キラレ、有限と微小のパン、他

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【関連テーマ】
ドラマレビューtbc:「カクレカラクリ」レビュー

【リンク】
森博嗣ホームページ:森博嗣の浮遊工作室
MORI LOG ACADEMY(日記)
『スカイ・クロラ』公式ページ
karakuri120
森ぱふぇ(森博嗣ファン倶楽部)
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カクレカラクリ 森博嗣
廃墟マニアの郡司朋成と栗城洋輔が「鈴鳴」という廃墟駅が載っている雑誌を見ていると
*ブログ:きつねの本読み(2006-12-09)
λに歯がない 森博嗣
密室状態の研究所で4人の銃殺死体が発見される。被害者の身元は不明、4人の死体から
*ブログ:きつねの本読み(2006-12-09)
『大学の話をしましょうか−最高学府のデバイスとポテンシャル』 森博嗣 
大阪大学が、世界史の履修漏れの高校生たちの補習を行うと発表しました。大学が高校生の教科書を使って、単位を認めるそうで、文部科学省も、聞いたことがない そうです。 そりゃそうでしょう。いろんな指摘が可能..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2006-12-18)
森博嗣 『四季』 文庫 愛蔵版BOXセット
■文庫 「四季」 愛蔵版BOXセット (Amazon) ・講談社BOOK倶楽部 特設ページ ・森博嗣の浮遊工作室 ネットでの受付は10月22日(日)まで(講談社BOOK倶楽部のみ31日まで)..
*ブログ:ぱんなこった(2007-01-11)
カクレカラクリ
■2006.10.13 Friday 19:07 ・「カラクリ挑戦状」 本日終了 (karakuri120.jp) ■2006.09.14 Thursday 00:27 ・越後長野温泉 嵐渓..
*ブログ:ぱんなこった(2007-01-11)
ηなのに夢のよう 森博嗣
地上12メートルの松の枝に首吊り死体が!遺されていたのは「ηなのに夢のよう」と書
*ブログ:きつねの本読み(2007-01-22)
『スカイ・クロラ』森博嗣
スカイ・クロラ森 博嗣 (2001/06)中央公論新社 この商品の詳細を見る 僕は戦闘機のパイロット。飛行機に乗るのが日常、人を殺すのが仕事。二人の人間を殺した手でボウリングもすれば、ハンバー..
*ブログ:本といつでも夢の中★彡(2007-01-22)
そして二人だけになった
   『そして二人だけになった』   森 博嗣     新潮社 森 博嗣の「犀川&萌絵シリーズ」の10作品は面白かった。「紅子シリーズ」になってから何作か読んで、暫く遠ざかっていたが、古本屋さんで見つ..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2007-02-09)
森博嗣著『アイソパラメトリック』感想
森博嗣の撮る写真は、無機的で静謐で孤独だ。しかし、寂しさはない。それらの写真は、撮影した視点、人間の存在を語っている。森博嗣の目で世界を見ることができる。その特異な視点からのインスピレーションで綴られ..
*ブログ:彩蓮堂(2007-03-06)
やっと『ナ・バ・テア』読み終わりました〜。
クビ宣告された日に買った『ナ・バ・テア』、 やっと読み終わりました。 感想ですが、 『スカイ・クロラ』のときに感じたのと同様、 戦闘機の知識が全く無い自分でも、文章で空中戦の雰囲気がなんと..
*ブログ:ぷちクビ日記(2007-03-17)
『イナイ×イナイ』の感想
『イナイ×イナイ』森博嗣/講談社ノベルス/幻想のような、現実のような、幻想より現実の方が怖いような、そんなお話。ミステリとして、久々に?面白かった作品です。個人的に「Gシリーズ」の持つミステリ要素があ..
*ブログ:空夢ノート(2007-06-04)
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『イナイ×イナイ』 森博嗣 (2007/5/9) 読んでみました。 森ミステリ新登場 “Xシリーズ” の第一冊目! 【以下、ネタバレありなので、ご注意ください】 新しいキャラクターは、..
*ブログ:25の物書き時間(2007-06-10)
『カクレカラクリ』森博嗣
『カクレカラクリ』 森博嗣 (2006/8/28) 仲間由紀恵と阿部寛の「トリック」に出てきそうな、曰くありげな日本の田舎が舞台の森ミステリ。 【以下、ネタバレありなので、ご注意ください】 ..
*ブログ:25の物書き時間(2007-06-23)
森博嗣『λに歯がない』感想
先にXシリーズに手を付けてしまったまま、何となく読み残していたGシリーズの5冊目を今頃になって読みました……。 以下、ネタばれ含みますので、未読の方はご注意ください。
*ブログ:ル*クルトル(2007-09-07)
森博嗣『キラレXキラレ』読了
森博嗣の『キラレXキラレ』です。 「この頃、話題になっている、電車の切り裂き魔なんだけれど──」 三十代の女性が満員の車内で、ナイフのようなもので襲われる事件が連続する
*ブログ:らくだのコブの中身(2007-09-09)
森博嗣『有限と微小のパン』
森博嗣の『有限と微小のパン』。 S&Mシリーズの最終章。 約10年前から、何度も何度も読み返した本ですが。 やっぱり今回も大満足でした。 ここから先ネタバレ注意!! シリー
*ブログ:らくだのコブの中身(2007-09-11)
森博嗣『キラレ×キラレ』感想
前作『イナイ×イナイ』が“静”なら、今回は“動”。 “クラシック”なら“現代”。 “幻想的”なら“リアル”といった印象でした。 本当にありそうな要素で出来ているのが、森ミステリの中では逆に新..
*ブログ:ル*クルトル(2007-09-14)
イナイ×イナイ
 『イナイ×イナイ』、読み終わりましたです。でも例のしおりはまだ手に入ってません・・・しくしく。市内の本屋にはないのかなぁ。  そういえば『浮遊工作室』内のミステリィ制...
*ブログ:A Cat from the Blue Moon(2007-09-14)
キラレ×キラレ
 『キラレ×キラレ』(講談社ノベルス)、月曜に読み終わってはいたんですが、なかなか感想(?)を書く時間がとれなくって・・・。ようやく、アップです。  そういえば、今回の...
*ブログ:A Cat from the Blue Moon(2007-09-14)
森博嗣『ゾラ・一撃・さようなら』感想
登場人物の項に「蓑沢素生」の名前を確認したときには、かなりテンションが上がりました。 というのも、森作品で一番好きなキャラクターだからです! (シリーズ中、一番読み返した回数が多い作品も『..
*ブログ:ル*クルトル(2007-09-15)
『キラレ×キラレ』の感想
『キラレ×キラレ Cutthroat』森博嗣/講談社ノベルス/切り裂き魔の正体に迫っていく過程にどきどきしっ放しでした。 どんどん明らかになる隠された共通点、見えない真犯人の影、それから満員電車がもた..
*ブログ:空夢ノート(2007-09-16)
森博嗣『ZOKUDAM』感想
そこはかとなく危険な気がして躊躇していたのですが、ついに読んでしまいました。 分かっていても読まないと気がすまない、重症な森作品ファンでございます……。 以下、感想になります。ネタばれはそ..
*ブログ:ル*クルトル(2007-10-08)
森博嗣『ηなのに夢のよう』感想
なぜこれを読まずに、Xシリーズを先に読んでしまったのでしょう。 (最寄の本屋になかったので、なんとなくなのですが、嘆きたい気分なのです) ハッキリ書いてあるじゃないですか! 椙田氏=..
*ブログ:ル*クルトル(2007-10-10)
スカイ・クロラ
森博嗣 著
*ブログ:Akira's VOICE(2007-10-30)
迷宮百年の睡魔 森博嗣
迷宮百年の睡魔 森博嗣  『女王の百年密室』に続くシリーズ第2弾。 ジャーナリストのサエバ・ミチルと、パートナーのウォーカロンのロイディがやって来たのは、一夜に して周囲の森が海に沈みできたとい..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
女王の百年密室―GOD SAVE THE QUEEN 森博嗣
女王の百年密室―GOD SAVE THE QUEEN 森博嗣  旅先で道に迷ったサエバ・ミチルは、パートナーであるウォーカロンのロイディとともに、ある街へ導か れる。その街ルナティックシティを統..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
ダウン・ツ・ヘヴン 森博嗣
ダウン・ツ・ヘヴン―Down to Heaven  スカイ・クロラ、ナ・バ・テア、に続くシリーズ第3弾。時系列的には2巻目。 優秀な戦闘機パイロットである草薙水素は、飛行中に負傷して入院を余儀なく..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
キルドレの秘密/フラッタ・リンツ・ライフ 森博嗣
『フラッタ・リンツ・ライフ』 森博嗣  今回はネタバレ&私の勝手な推測が含まれます。未読でネタバレ見たくないという方はcontinueを押さ ない方がいいです。    スカイクロラシリーズ第4..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
封印再度 森博嗣
封印再度―WHO INSIDE (講談社文庫)森博嗣   犀川創平と西之園萌絵師弟コンビ(カップル?)のS&Mシリーズ。5作目。今回はシリーズ全体で言えば、ちょうど分岐点で箸休めといったところか。 ..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-12-13)
ダウン・ツ・ヘヴン 森博嗣
ダウン・ツ・ヘヴン―Down to Heaven  スカイ・クロラ、ナ・バ・テア、に続くシリーズ第3弾。時系列的には2巻目。 優秀な戦闘機パイロットである草薙水素は、飛行中に負傷して入院を余儀なく..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-12-22)
スカイ・クロラ 森博嗣
『スカイ・クロラ』 森博嗣 帯の言葉だけで、しびれた。こういうシャープな心に突き刺さる言葉を生み出すという点で森博嗣は私好みの作家だ。マイナーだ、マイナーだと言っておきながらこのスカイ・クロラは単行..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-12-22)
【女王の百年密室】
インフルエンザ、流行ってますねぇーうちの職場でも何人かかかり始めてますしかも、型がそれぞれ違うから感染する確率も高い!!私も気をつけなくっちゃ〜【女王の百年密室】著者 =   森 博嗣出版 =   ..
*ブログ:chicoはわがまま勝手評論家(2008-02-18)
ηなのに夢のよう 森博嗣
地上12メートルの松の枝に首吊り死体が!遺されていたのは「ηなのに夢のよう」と書
*ブログ:きつねの感想日記(2008-04-06)
「キラレ×キラレ」 森博嗣
Xシリーズ第2作。 電車の中で、軽く背中を切られる事件が続く。 探偵・鷹知祐一朗に手伝いを頼まれた、美術鑑定業助手・小川令子。 2人が...
*ブログ:或る日の出来事(2008-05-10)
クレィドゥ・ザ・スカイ
「クレィドゥ・ザ・スカイ」を読みました〜♪ スカイ・クロラ・シリーズの第5弾ですか?文庫の出版の順番は最後ですけど、物語的には4番目かな?「ナ・バテア」⇒「ダウン・ツ・ヘブン」⇒「フラッタ・リン..
*ブログ:観たよ〜ん〜(2008-05-14)
『迷宮百年の睡魔』森博嗣
『女王の百年密室』の続編。ミチルとロイディのお話。 殺人事件は起こりますがあんまりミステリーっぽくないです。森博嗣は作品を書く度にミステリーっぽくなくなっていく気がします。コレはSF:ファンタジ..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『朽ちる散る落ちる』森博嗣
Vシリーズの9作目。 研究所の地下の密室と、宇宙の密室のお話。 最初に載ってる建物の見取り図が前作(『六人の超音波科学者』)のモノと同じだったから、「アレ?間違えて前作買っちゃったかな?」..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『赤緑黒白』森博嗣
ついにVシリーズも10冊目。最終巻です。結構なボリュームです。 奇妙な殺人事件が起きて、その被害者の恋人から保呂草が依頼を受けます。犯人は誰だか判っているので、それを証明して欲しいと。 ..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『ZOKU』森博嗣
現代版タイムボカンってところですか? 面白くないこともない。 他の森作品と同様に、キャラは面白い。会話のテンポや内容はいつも通りの感じ。 で、深いワケでもヒネリがあるワケでもない。2つの..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『四季 春』森博嗣
森博嗣作品ではお馴染みの真賀田四季が主役のお話。 単品でも小説として成り立ってはいるものの、やっぱりS&MシリーズやXシリーズは読んでおくべきかと思います。 むしろ単品で読んでも大して面白くな..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『四季 夏』森博嗣
シリーズ2巻目。「すべてがFになる」の直前までのお話。 前作は一応ミステリーの要素もあったけど、今回はミステリー要素は無し。 なのでより一層今までのシリーズの読者向けの内容に。 「春」は単品..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『四季 秋』森博嗣
四季シリーズの3巻目。 「四季シリーズ」っていうよりは「S&Mシリーズ」ですわ。 真賀田四季は全然出てこないし、メインはS&M(キャラもストーリーも)だし。 「春」と「夏」よりももっと明..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『四季 冬』森博嗣
シリーズ最終巻。 一番つまらん。 真賀田四季の思考をそのまま文章にしてるから時系列はバラバラ。 そして「天才の思考のトレース」というか、いつもの森作品の詩的パートを煮しめたような感じ。濃..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『φは壊れたね』森博嗣
新シリーズの一発目。 今度は「Gシリーズ」とのコト。 なんで「G」なのかは追々解るのかな? 時系列的にはS&Mシリーズの後のお話。 萌絵ちゃんもすっかり丸くなったねぇ・・・。 彼女の..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『θは遊んでくれたよ』森博嗣
Gシリーズ2作目。 前作が人物紹介で、今回はシリーズのプロローグ的な感じ。 ようやく話が動き始めたといったところ。 「四季」よりも更にお祭的なオールスター作品になっていきそうだねぇ。 ..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『どきどきフェノメノン』森博嗣
ラブコメだそうな。 ラブもコメもいまいち。 まずラブ。 主人公の女性が非常に面倒臭い。 思考も行動も面倒なやっかいさん。 何でこんなにモテるのか全く解らない。 次いでコメ。 ..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
「レタス・フライ」 森博嗣
森博嗣さんの短編集。 というか、9編中2編は、やや長め、7編は、ごく短い。
*ブログ:或る日の出来事(2008-06-08)
「すべてがFになる」
すべてがFになる ジャンルはミステリーです。孤島の研究所で殺人事件が起きて、そこに居合わせた大学の助教授(犀川)とその生徒(萌絵)が事件の謎に迫っていくという内容です。「S&Mシリーズ」というシリーズ..
*ブログ:domuの日記(2008-07-26)
冷たい密室と博士たち
この本は「すべてがFになる」のあとに出版されていますが、書かれたのはこちらのほうが先らしいです。もともとS&Mシリーズは5巻で「すべてがFになる」を最後にもってくる予定だったのを変えたみたいです。 こ..
*ブログ:domuの日記(2008-07-27)
『τになるまで待って』森博嗣
Gシリーズ三作目。 完全に右肩下がりになってきてるなぁ・・・。 「S&Mシリーズ」や「Vシリーズ」は一話(一冊?)完結形式でありつつも、シリーズ全体を通しての連作的な要素もあったワケよ。 ..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-08-08)
笑わない数学者
S&Mシリーズ第三弾です。 この作品はS&Mシリーズの中でも大好きな作品です。 舞台は天才数学者の変わった家です。その家の庭にあるオリオン像が消え、同時に殺人事件が起きます。 私は作品の最初のほうでト..
*ブログ:domuの日記(2008-08-15)
「スカイ・クロラ」 森博嗣
スカイ・クロラ (中公文庫)著者:森 博嗣販売元:中央公論新社Amazon.co.jpで詳細を確認する珍しく映画を観てから、原作を読みました。映画は、と言うとまぁまぁアニメにしてはいい方でした。飛行機..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-09-22)
「ナ・バ・テア」 森博嗣
ナ・バ・テア著者:森 博嗣販売元:中央公論新社Amazon.co.jpで詳細を確認する「スカイ・クロラ」がなかなか面白かったので、続きを読みたくて久しぶりに連作に手を出していた。漫画は終わりが惜しいの..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-09-22)
「タカイ×タカイ」 森博嗣
不思議に見えるものほど、じつは、たいしたことではないのかもしれない。
*ブログ:或る日の出来事(2008-10-13)
「スカイ・クロラ」 森博嗣
スカイ・クロラ (中公文庫)著者:森 博嗣販売元:中央公論新社Amazon.co.jpで詳細を確認する珍しく映画を観てから、原作を読みました。映画は、と言うとまぁまぁアニメにしてはいい方でした。飛行機..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
「ナ・バ・テア」 森博嗣
ナ・バ・テア著者:森 博嗣販売元:中央公論新社Amazon.co.jpで詳細を確認する「スカイ・クロラ」がなかなか面白かったので、続きを読みたくて久しぶりに連作に手を出していた。漫画は終わりが惜しいの..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
「ダウン・ツ・ヘヴン」 森博嗣
ダウン・ツ・ヘヴン―Down to Heaven著者:森 博嗣販売元:中央公論新社Amazon.co.jpで詳細を確認する面白かった。読み始めるまでちょっと億劫だったのですが、主人公がクサナギスイトだ..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
「すべてがFになる」 森博嗣
すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫)著者:森 博嗣販売元:講談社Amazon.co.jpで詳細を確認するとりあえず言えるのは、これがデビュー作だなんて凄すぎる。です..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
「冷たい密室と博士たち」 森博嗣
冷たい密室と博士たち (講談社ノベルス)著者:森 博嗣販売元:講談社Amazon.co.jpで詳細を確認する面白いんだけど、つまらなかった。どっちですか、って感じですが、キャラクターやトリックの構想は..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
「黒猫の三角」 森博嗣
黒猫の三角―Delta in the Darkness (講談社文庫)著者:森 博嗣販売元:講談社Amazon.co.jpで詳細を確認する初っ端から禁じ手。シリーズ第一巻ですが、ちょっと魅力に欠けまし..
*ブログ:31ct.読書部屋(2008-10-20)
森博嗣『全てがFになる』
今回は森博嗣『全てがFになる』を紹介します。 森博嗣は1957年愛知県生まれ。小説家、推理作家、研究者。妻は、イラストレーターのささきすばる。1996年、国立大学の助教授(専攻は建築学)とし..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-12-13)
『レタス・フライ』森博嗣
短編集。 かつてはシリーズ物が5作続いたら、短編集を挟むっていうペースが慣例だったんだけどねぇ・・・。 例によってシリーズと関連のある話以外は大して面白くない。 幻想小説っての? そう..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2009-04-11)
森博嗣 君の夢僕の思考。〜 写真と文章で綴られたメッセージブック 〜
スカイ・クロラというアニメーション映画のDVDを眺めていたら、エンドロールに「原作 森博嗣」という文字が流れていた事に気づきました。 なるほど…そうだったんだですね。 森博嗣さんと言えば工学博..
*ブログ:通販日記。〜ネット通販に魅せられた男が「お取り寄せ」した商品の数々。〜(2009-07-16)
#269 冷たい密室と博士たち  森博嗣
冷たい密室と博士たち DOCTORS IN ISOLATED ROOM 著者:森博嗣 出版社:講談社文庫 初 版:1999年03月15日 評 価:☆☆☆ 冷たい密室と博士たち (講談社文..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2009-10-07)
“トーマの心臓 Lost heart for Thoma ”
「トーマの心臓 Lost heart for Thoma 」です。 森博嗣の「トーマの心臓 Lost heart for Thoma」です。 ケチなわたしがジャケ買いです。 萩尾望都の名作を森博..
*ブログ:『ならうよりなれろ!!』(2009-12-13)
森博嗣 「ZOKUDAM」
http://www.kobunsha.com/shelf/book/isbn/9784334747091 【あらすじ】 「この赤い方が、ゾクダム・一号機、通称、赤い稲妻だ」黒古葉博士が指さした先に..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが…死にそうになったので禁煙か?(2010-08-22)
『キラレ×キラレ』森博嗣
シリーズ2作目。 コレまた実にシンプル。 相変わらずこの本一冊でお話は完結する。 ただ、完結するってのと、面白いってのは話が別。 真鍋&小川の会話と、エピローグさえあ ...
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2011-06-09)
『ZOKURANGER』森博嗣
シリー3作目。 まぁシリーズというよりは、スターシステムって感じか。 今回は戦隊モノ。 とはいえ、別に悪の組織と闘ったりしないのはシリーズ恒例。 前日譚やら日常やらで ...
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2011-08-28)
『タカイ×タカイ』森博嗣
3作目。 やっぱりサクサク読めます。 事件とその謎なんてあって無きが如し。 真鍋君の日常と、他作品とのリンクを楽しむ以外に見所は無いです。 ってか、「他作品とのリン ...
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2012-10-01)
『銀河不動産の超越』森博嗣
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*ブログ:時間の無駄と言わないで(2012-10-01)
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シリーズ7作目。 2年以上空くともう前回の話を全然思い出せないよ。 っていかシリーズ完結まであと何年かかるんだろう・・・。 相変わらず事件は全然面白くない。 シリーズ ...
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2013-01-13)
[90文学]すべてがFになる/森博嗣
『すベてがFになる (講談社文庫)』を読んだよ。Fか…なるほど。 久しぶりの推理小説で、筆者は森博嗣氏。本書が書かれた時点では某国立大学助教授だったけど、今は主に作家活動。小説以外にもいろいろと書い..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-01-17)
[90文学]「やりがいのある仕事」という幻想/森博嗣
『「やりがいのある仕事」という幻想 (朝日新書)』を読んだよ。そもそも仕事って何? 本書の内容を一言でいうと、『すべてがFになる』の森博嗣氏が“仕事”という概念を分析的に語る…という感じ。仕事の悩み..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-02-11)

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