2007年12月06日

「東野圭吾」の感想1

「東野圭吾(ひがしのけいご)」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:放課後、秘密。容疑者Xの献身、ゲームの名は誘拐、悪意、白夜行、手紙、時生、レイクサイド、分身、むかし僕が死んだ家、毒笑小説、殺人の門、天使の耳、どちらかが彼女を殺した、探偵ガリレオ、幻夜、使命と魂のリミット、予知夢、回廊亭殺人事件、他

書評・評価・批評・レビュー等、感想文を含む記事からのトラックバックをお待ちしています。

トラックバック数が100件を超えました
多数のご参加ありがとうございます。

コチラでのトラックバック募集は終了とさせていただきます。引き続いて
「東野圭吾」の感想2
において、トラックバック募集を行っています。お気軽にご参加下さい(^^


【関連テーマ】
手紙

映画レビューtbc:「レイクサイドマーダーケース」レビュー

【リンク】
s-woman.net:東野圭吾スペシャルインタビュー
東野圭吾原作 映画「変身」オフィシャルサイト

読書感想トラックバックセンター at 03:19 | カテゴリ:name:は

トラックバック

トラックバックURL

※管理人が承認したトラックバックのみ表示されます。

一円・東野圭吾
アマゾンで一円で買える本・CDを集めてみました、もしよかったらみてみてください
*ブログ:一円市場(2006-05-15)
東野 圭吾 「悪意」
人気作家が自宅で殺害される。犯人は逮捕したものの肝心の動機が不明。 しかし動機を調べるにつれ、話は犯人と被害者の立場を変えていく・・・ という話でしたが、行を追う度に「えー」だの「おお」だの言葉にな..
*ブログ:ごった煮広場(2006-05-18)
妄想キャスティング――東野圭吾【幻夜】
この本を映像化するとしたら、やっぱりテレビ朝日の金曜深夜のドラマがいいかな。お子様には見せたくない場面が多いもんね。 映画って感じではないな。 連続ドラマのテンポが合いそう。 ..
*ブログ:ぱんどら日記(2006-07-07)
東野圭吾【幻夜】
東野圭吾の 二大悪女小説 といえば、【白夜行】と【幻夜】である。 【白夜行】に登場する女の「悪女」ぶりは、同じ女の私には読んでいて身の毛がよだつものだが、悪女の心の奥..
*ブログ:ぱんどら日記(2006-07-07)
東野圭吾【悪意】
私は本好きだけど、真性の「ミステリー愛読者」ではない。どちらかというと「文学少女のなれの果て」だ。 ミステリー小説も本の一種ではあるから、読むことは読むが、トリックを解くこと自体にはあんまり興味..
*ブログ:ぱんどら日記(2006-07-07)
直木賞受賞の「容疑者Xの献身」の人気シリーズ第1弾東野圭吾「探偵ガリレオ」
直木賞を受賞した東野圭吾「容疑者Xの献身」が面白かったので、物理学者湯川シリーズ第1弾「探偵ガリレオ」を読んでみた。 「容疑者Xの献身」と違い、「探偵ガリレオ」は計五章からなる短編集である。 ..
*ブログ:本が好き・・・(2006-07-13)
東野圭吾なら「白夜行」から
非常に多才で一口にミステリーといっても色々な切り口から多くの作品を書いていらっしゃる東野圭吾さんですが、一番の傑作は「白夜行」ではないでしょうか。 東野圭吾さんの作品は、結構読んでいますがこの「白夜..
*ブログ:本が好き・・・(2006-07-13)
こんな純愛があったのか!?東野圭吾原作「容疑者Xの献身」
最近の東野圭吾さんの著作には、少し不満でした。作品全体が小粒になっているというか。 しかし、この「容疑者Xの献身」は、面白く昨日の晩、一気に読みました。 容疑者Xの献身 東野 圭吾 注..
*ブログ:本が好き・・・(2006-07-13)
『トキオ』
『トキオ』 (2002) 東野 圭吾 著 / 講談社 刊 宮本拓実は、妻・麗子と
*ブログ:きゆのDaily News@??カフェのち読書ときどき主婦(2006-08-05)
「殺人の門」(東野圭吾)
お手伝いを雇えるほど裕福な家庭に生まれた主人公田島。しかし祖母の死と妙な噂をきっかけに両親は離婚。父親は女に騙され職を失い、転がるように不幸になっていく。いじめ、初恋の人の死、詐欺、偽装不倫…不幸の種..
*ブログ:◆笑ったメモ〜実録マンガの素〜(2006-08-30)
東野圭吾『殺人の門』
本日の一冊は、東野圭吾『殺人の門』。 「倉持修を殺そう」と思ったのはいつからだろ
*ブログ:坂本総合研究所(2006-09-15)
東野 圭吾『天使の耳』
本日の一冊は、東野圭吾『天使の耳』。 深夜の交差点で衝突事故が発生。信号を無視し
*ブログ:坂本総合研究所(2006-09-26)
東野圭吾
現代ミステリの雄。 ちょっと変わり者の物理学者・湯川と真面目だけどイマイチ鈍い草薙刑事のコンビが楽しい。 作品の水準は高いと思うけど……出てくる男(湯川含む)がロマンチストばっかりなのは、ちょっと肌に..
*ブログ:つれづれ読書日記(2006-10-04)
容疑者Xの献身 東野圭吾
娘の美里と二人暮しの花岡靖子のもとに、元夫の富樫慎二が寄りを戻そうと押しかけて来
*ブログ:きつねの本読み(2006-10-06)
東野圭吾『どちらかが彼女を殺した』
本日の一冊は、東野圭吾『どちらかが彼女を殺した』。 最愛の妹が偽装を施され殺害さ
*ブログ:坂本総合研究所(2006-10-18)
『さまよう刃』 東野圭吾
   少年犯罪に関して、残忍さの割に、刑が軽すぎるという指摘は絶えませんね。そして、加害者の人権よりも、被害者やその家族にもっと配慮すべきだという意見が増えていますが、本書のテーマもそれです。 普段..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2006-10-19)
容疑者Xの献身 東野圭吾
娘の美里と二人暮しの花岡靖子のもとに、元夫の富樫慎二が寄りを戻そうと押しかけて来
*ブログ:きつねの本読み(2006-10-22)
衝撃!「幻夜」東野圭吾
読み終えてしばらく、そう30分くらい立ち上がれなかった。 それは500ページ超の長編を読み終えた満足感ではなく、 衝撃的な結末の悲しさからだ。 幻夜東野 圭吾
*ブログ:あるばむ だのん(2006-10-29)
容疑者Xの献身|東野圭吾
★★★☆☆ 期待しすぎてしまったようだ。 甘すぎて優しすぎる気がして‥どうも苦手。雰囲気もテーマも。良くも悪くも「おはなし」という印象だった。確かにフィクションなんだけど‥うーん。 まず、リ..
*ブログ:TORI HOUSE | Book Blog(2006-10-31)
東野圭吾『眠りの森』
本日の一冊は、東野圭吾『眠りの森』。 美貌のバレリーナが男を殺したのは、ほんとう
*ブログ:坂本総合研究所(2006-11-07)
幻夜 / 白夜行
 東野圭吾:著 『幻夜』&『白夜行』      この2作、登場人物が同じという形の「続編」ではないですが、  ヒロインが非常に「強い」女性である点と、  そのヒロインが陰からある存在によって支えら..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2006-11-12)
手 紙
 東野圭吾:著 『手紙』    10日ほど前に、同じ著者による『トキオ』を読んで  レビューを書いたのですが、  そのときに何人もの方からオススメされたのが、  この 『手紙』でした。{/hiyo..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2006-11-12)
トキオ
 東野圭吾:著 『トキオ』    未来の息子「時生(トキオ)」が過去にやって来て、  母親と出会う前の“ダメ人間”だった父親(拓実)の前に現れ、  かかわっていくうちに――。  と、設定自体は、..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2006-11-12)
東野圭吾 - 宿命
東野圭吾 - 宿命 おすすめ度★★★ この作品で第31回江戸川乱歩賞受賞。 ある殺人事件を調査することになった警察官は、被害者の息子が学生時代のライバルで、しかもその妻が、ある理由で..
*ブログ:オンリーKのブログ(2006-11-15)
東野圭吾 「探偵ガリレオ」 文藝春秋
東野 圭吾 探偵ガリレオ ガリレオとタイトルがつくことからもわかるように、 探偵役は大学の若き助教授。 高校の同級生だった刑事が謎めいた事件に出くわすたびに彼の元へ駆け込み トリ..
*ブログ:無節操ニンゲンのきまま生活(2006-12-05)
東野圭吾【手紙】
山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカの出演で映画化された作品。 山田孝之はTBSが東野圭吾の【白夜行】をドラマ化したときも出演しており、めっきり東野圭吾づいている。本書を読みながら「なんか【白夜行】っ..
*ブログ:ぱんどら日記(2006-12-06)
東野圭吾 - パラレルワールド・ラブストーリー
東野圭吾 - パラレルワールド・ラブストーリー おすすめ度★★★★ 読み終えて、まず「夏目漱石の『こころ』に似てるなあ」と思った。 あまりはっきりとは覚えていないが、『こころ』での三角..
*ブログ:オンリーKのブログ(2006-12-13)
「手紙」 東野圭吾
手紙 著者:東野 圭吾販売元:文藝春秋Amazon.co.jpで詳細を確認する
*ブログ:31ct.読書部屋(2006-12-14)
放課後
放課後 東野 圭吾 東野サンらしい一冊。 主人公は女子高の数学教師。 彼の周りで起こる殺人事件には、意外な動機が……。 これもさらさらと読み進むうち、誰も彼もが怪しく思えてきて、..
*ブログ:読書三昧(2006-12-18)
幻夜
幻夜 東野 圭吾 うひょ〜っ!怖い〜っ! 世にも恐ろしい魔性の女!!! とにかくおッそろしい女の物語。 美しく恐ろしい新海美冬。 しかも終わり方がもうっ……。 ブルブル……。 ..
*ブログ:読書三昧(2006-12-18)
『手紙』を読んだ。差別について。
妹から東野圭吾の『手紙』を借りて読んでみました。いつ頃の本なのかな。ベストセラーになって映画化もされているとか。 感想から言うと、設定やストーリーはとっても面白かったです。読みやすくて、アッ..
*ブログ:どうなんかね、国際結婚。(2006-12-21)
変身とレイクサイド
最近勧められて読んだ東野圭吾の作品、 変身 ある強盗事件に巻き込まれた、心やさし
*ブログ:Wilderlandwandar(2007-02-10)
容疑者Xの献身
先日、「この作者は自分に向いてないかもしれない」とか言ってしまいましたが、東野さ
*ブログ:Wilderlandwandar(2007-02-10)
『使命と魂のリミット』東野圭吾
“使命”とは誰かから与えられるもののような気がしていた。 あるいは誰かに与えるもの…。 職場で、上司から「お前の使命は…」なんて。 この本で何度も出てくる“使命”という言葉。 その言葉の本当の重さは..
*ブログ:あるばむ だのん(2007-02-24)
殺人の門
いつも漫画ばっかで、小説はたまにしか読まないんだけど‥ おっかなびっくり感想いってみたいと思います。 「殺人の門」東野圭吾 殺人の門東野 圭吾 (2006/06)角川書店この商品の詳細..
*ブログ:ひだまりのかけら(2007-02-28)
東野圭吾 - むかし僕が死んだ家
東野圭吾 - むかし僕が死んだ家 おすすめ度★★★★★ 7年前に別れた恋人から、「あたしには幼い頃の思い出が全然ないの」と相談され、記憶を取り戻すため、恋人の亡くなった父が持っていた地図..
*ブログ:オンリーKのブログ(2007-03-12)
幻夜
東野圭吾 著
*ブログ:Akira's VOICE(2007-04-10)
容疑者Xの献身/東野圭吾 [Book]
 東野圭吾:著 『容疑者Xの献身』  容疑者Xの献身文藝春秋このアイテムの詳細を見る   『白夜行』『幻夜』の読後感が好きじゃなかったこともあって、  なんとなくしばらく遠ざかっていた東野さんですが..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2007-05-01)
幻夜 ―東野圭吾―
評価【★★★★☆】 白夜行は読んでいないが。。。 これだけでも十分に読める作品。 わたしが手にしたきっかけは何気なく。。。だが、正直言って、読み終わった後の後味は、なんとも言..
*ブログ:こと葉のランキング★ランクイーン(2007-05-07)
変身
私的評価:8/10 著者:東野圭吾/講談社文庫
*ブログ:青猫飯店イラスト&感想置き場(2007-05-17)
たぶん最後の御挨拶/東野圭吾
表題通り、5冊目にして最後になるであろう東野氏のエッセイ。 表紙と目次に描かれてるニャンコのイラストは彼本人の直筆なんですよね。たぶん。 自分史の紹介と『使命と魂のリミット』までの自作紹介、映画化に..
*ブログ:うつわの器(2007-05-21)
殺人の門 ―東野圭吾―
殺人の門 評価【★★☆☆☆】 今まで私が読んだ東野作品の中では、イマイチだったように思います。 なぜかというと、主人公の行動や思考が、優柔不断というか、まどろっこしいというか…。せっ..
*ブログ:こと葉のチョットいい感じ〜☆(2007-06-10)
【本】使命と魂のリミット
          『使命と魂のリミット』     東野圭吾      新潮社【comment】以前、東野圭吾さんの作品を一冊だけ読んだ事がある。その作品の題名すら忘れてしまったが、ちっとも面白いとは..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2007-07-28)
「宿命」 東野圭吾
宿命 (講談社文庫) 著者:東野 圭吾販売元:講談社Amazon.co.jpで詳細を確認する 久しぶりに東野さん。実は「幻夜」が文庫で出たときに、久しぶりに東野さん読みたい!と思い購入していたのです..
*ブログ:31ct.読書部屋(2007-08-19)
【本】探偵ガリレオ
           『探偵ガリレオ』    東野圭吾     文春文庫【comment】先日、東野さんの『使命と魂のリミット』を読み、今度は『容疑者Xの献身』を読もうと思っていたら、『眠り猫の憂鬱』..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2007-08-20)
「天空の蜂」東野圭吾
奪取された超大型ヘリコプターには爆薬が満載されていた。 無人操縦でホバリングしているのは、稼働中の原子力発電所の真上。 日本国民すべてを人質にしたテロリストの脅迫に対し...
*ブログ:ひだまりのかけら(2007-08-25)
【本】予知夢
           『予知夢』       東野圭吾       文春文庫湯川&草薙シリーズ第2弾―【comment】シリーズ第1弾の『探偵ガリレオ』が結構面白かったのでこちらも続けて読んだ。だが、..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2007-08-29)
書評:東野圭吾「分身」
今年になってからお気に入りであるところの東野圭吾(もちろん「白夜行」以来).10...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-03)
書評:東野圭吾「殺人の門」(連続更新#6)
※1日に連続何回更新できるか誰とも競っていない競技記録の第6回目です.1日あたり...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-06)
書評:東野圭吾「レイクサイド」
「レイクサイド」読了しました. ...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-06)
書評:東野圭吾「超・殺人事件−推理作家の苦悩」
「名探偵の掟」に続いて,東野圭吾の初期の短編集を読みました. これは面白い!「名...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-06)
書評:東野圭吾「幻夜」
文庫化されたばかりの東野圭吾「幻夜」を読みました.ドラマ化された「白夜行」の続編...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-06)
東野圭吾 「回廊亭殺人事件」 光文社
東野 圭吾 回廊亭殺人事件 ひっさびさ読書しました! 読み出すとおもしろいんだけどね・・・。 東野さんの10数年前の作品です。 自分と恋人を焼き殺そうとしたのは誰なのか・・・..
*ブログ:無節操ニンゲンのきまま生活(2007-09-15)
東野圭吾著「探偵ガリレオ」読書レビュー
近くTVドラマが放送されるらしい、東野圭吾著「探偵ガリレオ」を読みましたので感想
*ブログ:Wilderlandwandar(2007-10-12)
湯川学
「探偵ガリレオ」「予知夢」
*ブログ:Akira's VOICE(2007-10-15)
東野圭吾著「予知夢」読書レビュー
ドラマも始って、盛り上がってきた感じの「探偵ガリレオ」シリーズ、続編「予知夢」を
*ブログ:Wilderlandwandar(2007-10-18)
東野圭吾『予知夢』
随分前に買った東野圭吾の『予知夢』。 現在月9でドラマ化されましたね。 そのガリレオシリーズの2作目です。 1作目はかなり前に読んだので、内容もあやふやですが、この前のドラマ
*ブログ:らくだのコブの中身(2007-10-21)
【本】容疑者Xの献身
         『容疑者Xの献身』     東野圭吾     文藝春秋        〜*第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞受賞作品〜【comment】  No,1『探偵ガリレオ』    No..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2007-10-22)
『幻夜』
一年以上前から、読みたい読みたいと思っていた、東野圭吾の『幻夜』を漸くに読み終えることが出来た。
*ブログ:気ままにランダムハート(2007-10-28)
『手紙』東野圭吾
途中で読んでるのがつらくなった。苦しくなった。 差別、偏見… 仕方ないのかな。。 もしも…と考えてみる。 もしも、自分の兄弟が… もしも、恋人の兄弟が… もしも、子どもの恋人の兄弟が… 強盗殺人..
*ブログ:あるばむ だのん(2007-11-03)
「夜明けの街で」東野圭吾
 東野圭吾が描く恋愛物って、どんな感じだろう? そんな疑念を持ちつつ手にしたの...
*ブログ:つれづれっぽく読書雑記〜気ままにブックレビュー(2007-11-15)
回廊亭殺人事件(東野 圭吾/著)
回廊亭殺人事件は久しぶりに手にした東野氏の…
*ブログ:活字中毒のブックレビュー(2007-11-18)
容疑者Xの献身 東野圭吾
容疑者Xの献身 東野圭吾 出版社 / 著者からの内容紹介 数学だけが生きがいだった男の純愛ミステリ 天才数学者でありながらさえない高校教師に甘んじる石神は愛した女を守るため完全犯罪を目論む。..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
探偵ガリレオ 東野圭吾
内容(「BOOK」データベースより) 突然、燃え上がった若者の頭、心臓だけ腐った男の死体、池に浮んだデスマスク、幽体離脱した少年…警 視庁捜査一課の草薙俊平が、説明のつかない難事件にぶつかったとき..
*ブログ:風味絶佳な日々―読書日記―(2007-11-20)
「夜明けの街で」を読んだが・・・
東野圭吾の新作である。東野作品には「白夜行」、「幻夜」、そして「容疑者Xの献身」といった重量級の作品があり、これも期待して読んだ。素材になっているものは非常に重いのであるが、読後感は軽い凡作という印象..
*ブログ:映画と出会う・世界が変わる(2007-12-05)
本「ダイイング・アイ」東野圭吾著
「バーテンをする雨村慎介は、店を出たことろで襲われた。それがきっかけで自分が起こした事故についてのみ記憶が欠落してしまった。何故忘れてしまったのだろう?周りの人にいろいろ話を聞くが何か違和感を感じ独自..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
「ちゃれんじ?」東野圭吾著
東野圭吾さんの新刊文庫 普段はあまりエッセイ系は好みませんが、大好きな東野さんのものとあらば・・やはり購入してしまいます| 44歳でスノーボードを始めた東野さん。 始めて楽しくて仕方ない時期..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
「夜明けの街で」東野圭吾著
大好きな東野さんの新刊!読まないわけにはいかないでしょう〜。 早速購入〜 『幸福な家庭で起きた殺人事件。まもなく時効を迎える。僕はその容疑者と不倫の恋に堕ちた-。 この恋はどこまで続くのだろ..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
「たぶん最後の御挨拶」東野圭吾著 3/10
東野さんのエッセイです。 東野作品は大ファンで全ての作品を読んでいると思いますが、エッセイだけは未読。基本的にエッセイ系はそう好きじゃないもので・・ でも、本業に時間的にも支障をきたすというこ..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「放課後」東野圭吾
  ☆本プロからの移行☆ 女子高の教師の前島。マシンというあだ名で生徒達とは一定の距離を置いている。洋弓の顧問をしていた放課後、校内の更衣室で生活指導の教師が死んでいるのを発見する。そして続..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「容疑者Xの献身」東野圭吾著
  ☆本プロからの移行☆  2006/1/7 読了 読もう読もうと思ってしばらく積んでありました。結局お正月休みにも読めずで・・でも読み出したら止まらなく・・一気に読んでしまいました。 最..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「名探偵の掟」東野圭吾
  ☆本プロからの移行☆ 天下一探偵と、大河原警部の短編集。 普通と違うのは、シリーズレギュラーの二人が時々物語りのストーリーからはずれて、自分達の動きを客観的に見て素の会話を..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「眠りの森」東野圭吾著
  ☆本プロからの移行☆  2003/8/2 読了 加賀刑事シリーズ第二弾。 バレエ団の美しいプリマが正当防衛で人を殺してしまった。本当に正当防衛だったのかどうか加賀達刑事が調べている..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「探偵ガリレオ」東野圭吾著
   ☆本プロからの移行☆  2003/8/5 読了 警視庁捜査1課の草薙と友人の帝都大学工学部助教授の湯川がコンビで 事件を解決していく連作短編集。 なかなか解決できない謎を湯川を..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「変身」東野圭吾著
  ☆本プロからの移行☆  2003/8/13 読了 少女を助けようとして代わりに強盗に撃たれてしまった成瀬純一。 脳移植によって助かったのだが、本来の性格と違い段々凶暴性を帯びていく自分..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「予知夢」東野圭吾著
  ☆本プロからの移行☆  2003/9/13 読了 探偵ガリレオシリーズ第二弾の短編集。 前作よりは理系トリックというのが全面に打ち出されていないようで、読みやすいものになっていました。..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「嘘をもうひとつだけ」東野圭吾
   ☆本プロからの移行☆ 加賀刑事シリーズ、短編集。 前回読んだ「悪意」とちょっと似ていて犯人側からの視点で話が進んでいく。 自分が問い詰められているようにドキドキとした緊..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「白夜行」東野圭吾
  ☆本プロからの移行☆ 850ページの長編。 でも長さを感じさせない緊張感あるストーリーと期待感で一気に読める。面白い!! あるビルの中で殺害された男性。その家族の少年亮司..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「卒業」東野圭吾
  ☆本プロからの移行☆ 加賀恭一郎大学四年生。親友達、それぞれ進路が決まり、恋愛・友情に忙しい日々。ある日祥子が死んだ。自殺か他殺か、他殺なら犯人を知りたい。自殺なら何故死んだのか何を悩ん..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「おれは非情勤」東野圭吾
   ☆本プロからの移行☆ 「おれ」は小学校の非常勤教師。色々な小学校を渡り歩いている日々の中、赴任先で様々な事件に遭遇し解決をしていく。 ちょっとトリックが簡単すぎて、なんで..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「手紙」東野圭吾著
   ☆本プロからの移行☆  2004/9/12 読了 仕事先を失くし、腰を悪くして収入のあてのない剛志は、弟の大学進学のお金をどうにかするため、お金持ちの女性の家に忍び込む。 強盗殺人の..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「殺人の門」東野圭吾著
  ☆本プロからの移行☆  2004/12/7  読了 本プロで、発売当時あまり好評ではなさそうな感想がアップされていたので、躊躇していましたが、とうとう東野作品これでラストとなったので読む..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
本「さまよう刃」東野圭吾著
   ☆本プロからの移行☆   2004/12/24 読了 ものすごく辛いストーリーでした。 読み終わった後「ホッ」としてしまった程。 さすが東野作品、こんな重いテーマで読んでいて目..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-09)
「使命と魂のリミット」東野圭吾著
           ☆本プロからの移行☆2006/12/24 読了 東野圭吾さんの新作です。 面白かったです!!あっという間に読んでしまいました。 夕紀は大学病院の心臓血管外科に..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-01-10)
ダイイング・アイ   東野圭吾
この前に読んだ「夜明けの街で」は不倫恋愛小説かと思ったらミステリー。 昔読んだ「パラレルワールド・ラブストーリー」(←東野圭吾作品の中では一番好きな作品)SFファンタジーかと持ったらミステリー。 ..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
夜明けの街で   東野圭吾 
タイトルは「夜明けの街で」。 夜明けの街で♪ すれちがうーのはー♪ 「不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。」の書き出しから始まります。 だけど、主人公の渡部は職場の派遣社員の秋葉と..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
使命と魂のリミット 東野圭吾
なんだかこの人の作品は当たり外れが大きいんじゃないかと思う今日この頃。 医者役の皆さんが高潔すぎて人間味に欠ける。 殺人については動機が薄いし、計画が杜撰すぎる。突っ込みどころいっぱい。 ..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
たぶん最後の御挨拶 東野圭吾
東野圭吾最後のエッセイ集。 最後といっても別に死んだわけではないんですが、エッセイはこれで最後にするんだそうです。 作品やインタビューを読んでると生真面目で暗い人のイメージを持ってしまうの..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
時生
 重松清の『流星ワゴン』は、父が過去にタイムスリップして息子と会う話だった。ところが本作では、逆に瀕死の息子がタイムスリップして、若かり日の父に逢いに行くのだ。 どちらかというと、浅田次郎の『メトロに..
*ブログ:ケントのたそがれ劇場(2008-01-24)
本「流星の絆」東野圭吾
東野さんの新刊長編です♪ 「小学6年の長男功一、四年の次男泰輔、一年の長女静奈の三人が夜中こっそり星を見に出て、戻ってきたら両親が惨殺されていた。施設で育った三人は14年後、訳ありの暮しをしてい..
*ブログ:日々のつぶやき(2008-04-01)
【本】11文字の殺人
        『11文字の殺人』       東野圭吾       光文社文庫【comment】≪東野圭吾の傑作見つけたPUSH本≫という帯に惹かれて買っちゃった本。私はとことん宣伝文句に弱いのよ〜..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2008-04-14)
ダイイング・アイ
東野圭吾 著 
*ブログ:Akira's VOICE(2008-04-24)
『さいえんす?』東野圭吾
東野圭吾のエッセイ。薄いんであっという間に読み終わります。 ところが薄いのは厚さだけにあらず。 内容もイマイチでした。 作家であるコトが前面に出ているでもなく、「理系」ってので押すワケで..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『レイクサイド』東野圭吾
中学受験のための親子での勉強合宿で起きる殺人事件のお話。 可も無く不可も無くといった感じ。意外っちゃあ意外だけどねぇ・・・。 ある意味パラノイア風味のお話。暗くて重いですねぇ。 ラストの..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『時生』東野圭吾
病床に臥し死期の迫った息子。その時に父親が自分の過去の話をする。自分は若い頃に息子に逢ったと・・・。ってお話。 もうなんだか涙が止まりませんよ。僕が涙もろいってのを差っ引いても、泣けるイイ話..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
『ゲームの名は誘拐』東野圭吾
何年か前に藤木直人と仲間由紀恵主演で映画化されましたね。もちろんDVD持ってますよ。仲間由紀恵ですから。 なので、大筋は頭に入ってる状態の読書でした。 タイトルにもある通り誘拐モノです。身..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-05-15)
流星の絆
東野圭吾 著 
*ブログ:Akira's VOICE(2008-06-04)
「さまよう刃」 東野圭吾
{/book/}「さまよう刃」 東野圭吾 不良少年たちによって最愛の娘を殺されてしまった会社員・長峰が、少年の一人を殺害し逃亡する。もう一人の犯人を殺害するために・・・というお話です。 東野さん..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-07-02)
『容疑者Xの献身』東野圭吾
「ガリレオ」シリーズの3作目で、初の長編。 直木賞受賞作。 受賞も納得の出来。 タイトル通りの凄まじい献身っぷり。 人はここまでのコトが出来るのかといった感じ。 ラストのやるせな..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-08-11)
容疑者Xの献身 東野圭吾
2005年に東野圭吾が直木賞を取った作品です。 この作品自体の良さが直木賞に繋がったのではなく、それまでの東野の功績を総合して受賞が決...
*ブログ:カブシキ!(2008-08-17)
予知夢 東野圭吾
予知夢 (文春文庫)(2003/08)東野 圭吾商品詳細を見る 天才物理学者湯川学が、不可解な事件を科学的に解明する、連作ミステリー第二弾。 夢想る―...
*ブログ:粋な提案(2008-11-15)
東野圭\吾 「予\知夢」 
女の自殺を予\知夢で見た少女。予\知無は、自殺の練習というからくりでしたが、少女の予\知する能\力は本物だったというおちは面白かったです。
*ブログ:ゼロから(2009-12-08)

クチコミ

クチコミを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

クチコミ:

※管理人が承認したクチコミのみ表示されます。