2009年12月21日

「畠中恵」の感想

「畠中恵(はたけなかめぐみ)」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:しゃばけ、ねこのばば、おまけのこ、ぬしさまへ、ゆめつげ、アコギなのかリッパなのか、百万の手、とっても不幸な幸運、うそうそ、他

書評・評価・批評・レビュー等、感想文を含む記事からのトラックバックをお待ちしています。お気軽にご参加下さい(^^


【関連テーマ】
ドラマレビューtbc:畠中恵

【リンク】
しゃばけ倶楽部 バーチャル長崎屋
Excite:畠中恵インタビュー 政治家って、アコギなの?リッパなの?

読書感想トラックバックセンター at 15:09 | カテゴリ:name:は

トラックバック

トラックバックURL

※管理人が承認したトラックバックのみ表示されます。

『アコギなのかリッパなのか』  畠中 恵・著
アコギなのかリッパなのか 畠中 恵 元・不良で元・大物国会議員・大堂剛の事務所に事務員として勤めて、腹違いの弟を養っている佐倉聖が主人公。 大堂の元には弟子から風変わりな問題が持ち込まれ..
*ブログ:図書館で読書(2006-05-14)
[本] おまけのこ
おまけのこ 作者: 畠中恵 出版社/メーカー: 新潮社 発売日: 2005/08/19 メディア: 単行本 若旦那の優しさにぐっと胸がつかまれるような思いになるところもちらほら。 『こわい』のラスト..
*ブログ:隠居魂(2006-08-03)
「アコギなのかリッパなのか」畑中恵
すらすらすらりんと読めました。ノリが軽いのであっという間です。日常の謎系の短編集なので、手に取るにはお手ごろかも。キャラクター造形はライトノベル風なので、キャラ萌え要素も充分(……なんでしょね、きっと..
*ブログ:読書とジャンプ(2006-08-23)
主人公に違和感
さて、ちょっとだけカテゴリーに迷ったの第166回は、 タイトル:しゃばけ 著者:畠中恵 出版社:新潮社文庫 であります。 時代劇、と言ってもほとんど侍は出てこないし、剣豪もいないし、派手な立ち回..
*ブログ:つれづれ読書日記(2006-10-04)
「しゃばけ」 畠中恵
しゃばけ (新潮文庫) 著者:畠中 恵販売元:新潮社Amazon.co.jpで詳細を確認する あぁ私ダメだこの作風…と久しぶりに撃沈した畠中さんでした。いやはや申し訳ない。キャラクターや設定のよさは..
*ブログ:31ct.読書部屋(2007-10-06)
ねこのばば 畠中恵
え!? 身体が弱くて、繊細で、正義感いっぱいの、あの若だんながグレちゃった? 犬神や白沢、屏風のぞきに鳴家など、摩訶不思議な妖怪に守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいる日本橋大店の若旦那・一太郎..
*ブログ:BOOKOFFと図書館で、たくさん読書(2007-11-20)
うそうそ 畠中恵
日本橋の大店の若だんな・一太郎は、摩訶不思議な妖怪に守られながら、今日も元気に(?)寝込んでいた。その上、病だけでは足りず頭に怪我まで負ったため、主に大甘の二人の手代、兄・松之助と箱根へ湯治に行くこと..
*ブログ:BOOKOFFと図書館で、たくさん読書(2008-01-07)
ちんぷんかん 畠中恵
「鬼と小鬼」 病弱で、お金持っているのに、舞台が江戸ばっかりの若だんな。 小鬼とは鳴家。鬼とは、三途の川にいる本物の鬼でした。 大火があって、煙吸って、片足つっこんじゃったのね(。>0<。) 助けら..
*ブログ:BOOKOFFと図書館で、たくさん読書(2008-06-24)
vol.1「しゃばけ」畠中 恵
風に吹かれただけで熱を出すほど病弱な「若だんな」こと薬種問屋・長崎屋の一人息子一太郎。甘やかされた坊ちゃんかと思えば、これが心の優しい利発な男の子。体が弱い余りに両親も手代達も過保護に扱うけど、それに..
*ブログ:L4BOOKS - イラストで素敵な小説をご紹介。毎週月曜日更新(2009-07-17)

クチコミ

クチコミを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

クチコミ:

※管理人が承認したクチコミのみ表示されます。