2009年12月14日

「藤原正彦」の感想

「藤原正彦」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:国家の品格、祖国とは国語、この国のけじめ、遥かなるケンブリッジ、若き数学者のアメリカ、天才の栄光と挫折、父の威厳 数学者の意地、心は孤独な数学者、古風堂々数学者、他

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国家の品格

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「国家の品格」は正直・・・
国家の品格 (藤原正彦 新潮社) なんだかベストセラーで、小泉構造改革を批判した内容らしいということは聞いていたし、後輩からも「機会があったらぜひ読んでみてください」と薦められていたので、まぁ金払っ..
*ブログ:ハンマーがふりおろされる、ような希ガス(2006-08-23)
『古風堂々数学者』藤原正彦
『国家の品格』が超ベストセラーになりました。日本がおかしくなるという憂国の情を多くの人が共有してる証左でしょう。しかし、あれだけを読むと、藤原氏は何か“言いたい放題”だという印象になってしまうのではな..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2006-10-19)
世にも美しい日本語入門
 安野光雅×藤原正彦 『世にも美しい日本語入門』    「だまし絵」などでおなじみの画家・安野さんと、  両親が作家(父・新田次郎、母・藤原てい)で、  本人もエッセイストでもあるとはいえ、本職は..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2006-11-12)
世にも美しい数学入門
 『国家の品格』 でもおなじみの数学者・藤原正彦さんと、  芥川賞作家・小川洋子さんの対談集:  『世にも美しい数学入門』    小川さんといえば、最近映画化もされた小説  『博士の愛した数式』 ..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2006-11-12)
【本当は優しいお父さん?】この国のけじめ
「国家の品格」でブレイクした藤原先生が、平成15年からの3年間に新聞や雑誌に書いたエッセイを集めたものである。
*ブログ:ぱふぅ家のサイバー小物(2006-12-17)
『国家の品格』藤原正彦
■■■ 国家の品格が今年のベストセラーに決定し、あのハリーポッター以上だったのですね。3位は『東京タワー(リリーフランキー)』だそうです。本記事はかなり以前にUPしたものですが、記念に再掲します ■■..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2006-12-18)
論理よりも情緒 経済よりも伝統 藤原正彦著「国家の品格」
ブームはとっくに去った感じのするこの本。 話題が先行していて、著者のインタビューをテレビで何度か観て、書かれている内容は大体知っていたけど、まぁとりあえず読んでみました。 ということで、藤..
*ブログ:本読め 東雲(しののめ) 読書の日々(2006-12-29)
藤原正彦「若き数学者のアメリカ」
1986年新潮文庫(初出1977年)
*ブログ:しづのをだまき(2011-10-01)

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