2016年08月22日

「歌野晶午」の感想

「歌野晶午(うたのしょうご)」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:長い家の殺人、白い家の殺人、動く家の殺人、ガラス張りの誘拐、死体を買う男、さらわれたい女、ROMMY、葉桜の季節に君を想うということ、「世界の終わり、あるいは始まり」、密室殺人ゲーム王手飛車取り、女王様と私、家守、安達ヶ原の鬼密室、館という名の楽園で、「生存者、一名」、ガラス張りの誘拐、ブードゥー・チャイルド、「正月十一日、鏡殺し」、魔王城殺人事件、ジェシカが駆け抜けた七年間について、放浪探偵と七つの殺人、他

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正月十一日、鏡殺し 歌野晶午
 600円 講談社  何故か今までずっとこの本長編だと思い込んでいました。 …何でだろう。  実際は短編7作で、トリックよりは 読みの迫力で、勝手に推薦。 …ただし、後味めちゃ悪いです..
*ブログ:一日一冊 読書評(2007-08-14)
歌野晶午『葉桜の季節に君を想うということ』
今回は、歌野晶午『葉桜の季節に君を想うということ』です。 歌野晶午は1961年生まれ。大学卒業後、編集プロダクションで働く傍ら、小説を執筆する。島田荘司のエッセイを参考に島田宅を訪れ、それを..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-11-03)
歌野晶午『世界の終わり、あるいは始まり』
今回は歌野晶午『世界の終わり、あるいは始まり』です。 『世界の終わり、あるいは始まり』は2002年角川書店から刊行された作品です。 文庫本のカバーから抜粋。 「東京近郊で連続する誘拐..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-12-07)
歌野晶午『ジェシカが駆け抜けた七年間について』
今回は歌野晶午『ジェシカが駆け抜けた七年間について』です。 『ジェシカが駆け抜けた七年間について』は2004年発表の作品。2008年に角川書店で文庫化されました。 文庫本のカバーから抜..
*ブログ:初心者のための読書ガイド(2008-12-07)
そして名探偵は生まれた / 歌野晶午
そして名探偵は生まれた (祥伝社文庫)歌野 晶午祥伝社 このアイテムの詳細を見る 去年、題名に惹かれ読んだ「死体を買う男」の作者・歌野晶午さんの新作(?)「そして名探偵は生まれた」を読みました。 こ..
*ブログ:Matthewの映画日記?(2009-12-19)
死体を買う男 / 歌野晶午
死体を買う男 (講談社文庫) 表紙のホームズ風の格好の絵と背表紙のあらすじに誘われて、購入してしまいました。 あらすじは、 平成二年、『月刊新小説』八月号に、「白骨鬼」なる江戸川乱歩の未発表作か..
*ブログ:Matthewの映画日記?(2009-12-19)
#322 密室殺人ゲーム王手飛車取り  歌野晶午
密室殺人ゲーム王手飛車とり 著者:歌野晶午 出版社:講談社ノベルズ 初 版:2007年01月11日 評 価:☆☆☆ 密室殺人ゲーム王手飛車取り (講談社ノベルス)/歌野 晶午 ¥1..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2010-01-27)
#342  密室殺人ゲーム2.0  歌野晶午
密室殺人ゲーム2.0 著 者:歌野晶午 出版社:講談社ノベルズ 初 版:2009年08月06日 評 価:☆☆☆ 密室殺人ゲーム2.0 (講談社ノベルス ウC-)/歌野 晶午 ¥..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2010-03-10)
「葉桜の季節に君を想うということ」 歌野晶午
葉桜の季節に君を想うということ (本格ミステリ・マスターズ)著者:歌野 晶午販売元:文藝春秋Amazon.co.jpで詳細を確認するうーん……。初歌野さんでした。お薦め頂いたので読んでみました。が、う..
*ブログ:31ct.読書部屋(2010-08-16)
「世界の終わり、あるいは始まり」 歌野晶午
世界の終わり、あるいは始まり (文芸シリーズ)著者:歌野 晶午販売元:角川書店Amazon.co.jpで詳細を確認するなんかもう、ここまでするならさぁ……という感じで読了。この間の「葉桜の季節に〜」よ..
*ブログ:31ct.読書部屋(2010-08-16)
「長い家の殺人」 歌野晶午
長い家の殺人 (講談社文庫)著者:歌野 晶午販売元:講談社Amazon.co.jpで詳細を確認するこれがデビュー作か……うむ、デビュー作って感じ。なんて言うか、詰め込み感漂う感じ。折角いい題材でも、い..
*ブログ:31ct.読書部屋(2010-08-16)
「正月十一日、鏡殺し」 歌野晶午
この本もしや絶版なのかしら? と読み終わってから気づく。アマゾンで注文できない。というか講談社なのに絶版て……。内容も絶版になるほどでもないような。もっと絶版にした方がいいのではないかと思う本はたくさ..
*ブログ:31ct.読書部屋(2010-08-16)
#409 女王様と私  歌野晶午
女王様と私 著 者:歌野晶午 出版社:角川文庫 初 版:2009年09月25日 評 価:☆☆☆ 女王様と私 (角川文庫) 歌野 晶午 角川書店(角川グループパブリッシング)..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2010-09-28)

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