2010年01月25日

「塩野七生」の感想

「塩野七生(しおのななみ)」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。
*主な作品:ローマ人の物語、マキアヴェッリ語録、コンスタンティノープルの陥落、レパントの海戦、ロードス島攻防記、チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷、男たちへ、銀色のフィレンツェ メディチ家殺人事件、緋色のヴェネツィア 聖マルコ殺人事件、わが友マキアヴェッリ フィレンツェ存亡、黄金のローマ 法王庁殺人事件、ローマから日本が見える、イタリア遺聞、サイレント・マイノリティ、他

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MEDITERRANEO 塩野七生の世界
塩野七生「ローマ人の物語」制作の舞台裏BLOG
【新春特別対談】歴史に探る国と企業の盛衰の理 (時流超流):NBonline

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『痛快!ローマ学』塩野七生
  イタリアの優勝で幕を閉じたワールドカップ。やはり鉄壁の守備は健在で、“歴史のあるチーム”の強さが印象的でした。 先にご紹介した、『 君主論 』のマキャベリに関する著作や、全15巻の『ローマ人の物..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2007-01-05)
飛んでコンスタンティノープル
さて、さりげに獣の数字な第666回は、 タイトル:コンスタンティノープルの陥落 著者:塩野七生 出版社:新潮社 新潮文庫(初版:H3) であります。 塩野七生の『地中海戦記三部作』の第一部です。..
*ブログ:つれづれ読書日記(2007-02-20)
『レパントの海戦』 塩野 七生
レパントの海戦塩野 七生 (1991/06)新潮社この商品の詳細を見る レパントの海戦の被害 イスラム側  戦死者 約八千人          捕虜になった者 約一万人         ..
*ブログ:本からの贈り物(2007-04-10)
『ロードス島攻防記』 塩野 七生
ロードス島攻防記塩野 七生 (1991/05)新潮社この商品の詳細を見る 「キリストの蛇たちの巣」と呼ばれたロードス島。コンスタンティノープルを陥落させ、次いでシリア、エジプトを征服したトルコ..
*ブログ:本からの贈り物(2007-04-10)
『コンスタンティノープルの陥落』 塩野 七生
コンスタンティノープルの陥落塩野 七生 (1991/04)新潮社この商品の詳細を見る 戦いの舞台はビザンチン帝国コンスタンティノープル(現イスタンブール)であり、対トルコの戦闘の話なのに、真っ..
*ブログ:本からの贈り物(2007-04-10)
『サイレント・マイノリティ』 塩野七生
サイレント・マイノリティ塩野 七生 (1993/06)新潮社この商品の詳細を見る 20年ほど前、学生だった私はクラスメートからこの本を薦められた。本を読んでから私たちは急速に親しくなった。なぜ..
*ブログ:本からの贈り物(2007-04-10)
『マキアヴェッリ語録』 塩野七生
マキアヴェッリ語録塩野 七生 (1992/11)新潮社この商品の詳細を見る 「自らの安全を自らの力によって守る意志をもたない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。 ..
*ブログ:本からの贈り物(2007-04-10)
ロードス島攻防記 塩野 七生
420円 新潮文庫  学生の頃から好きで、無人島に10タイトル本を持っていけるなら、 持っていきたい本に不動でランクインしています。ちなみに「10冊」でなく 10タイトルとしているのは、1位..
*ブログ:一日一冊 読書評(2007-06-27)
【時代小説】『チェーザレ・ボルジアあるいは優雅なる冷酷』
メディチ家、ダ・ヴィンチ、マキャヴェッリ――。 時代はルネッサンス。 ローマ法王となった父・アレッサンドロ?世の教会勢力を最大限に利...
*ブログ:神様はその辺をウロウロしていません(2009-03-08)

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