2010年02月28日

「有川浩」の感想

「有川浩(ありかわひろ)」著作品についての感想文をトラックバックで募集しています。
*主な作品:塩の街 wish on my precious、空の中、海の底、図書館戦争シリーズ、レインツリーの国、他

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京都対談──京都SFフェスティバル本会第一部 長谷敏司×有川浩 対談
Yahoo!ブックス - インタビュー - 有川浩
有川 浩、応援結晶
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有川浩【図書館戦争】
血や汗は本の中だけ、平和で静かな読書人たちが集う図書館で、「戦争」とは何ゆえに!? 表紙イラストからして穏やかならぬこの本は、読んでみれば胸キュンの一大エンタテインメント小説であった。 この本を..
*ブログ:ぱんどら日記(2006-12-22)
海の底/有川浩 [Book]
 有川 浩:著 『海の底』    初めて読む有川さん。  まったく予備知識なしに読み始めたら、  予想もしていなかった“あり得ない”展開で、  なんだか冒険小説風。  このところ疲れていて、  本..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2007-04-04)
図書館戦争/有川 浩 [Book]
 有川 浩:著 『図書館戦争』    先日読んだ 『海の底』 がなかなかにおもしろかった  有川さんの、2冊目の読書です。  極端な公序良俗擁護の『メディア良化法』による検閲で、  読みたい本が..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2007-04-10)
図書館内乱/有川 浩 [Book]
 有川 浩:著 『図書館内乱』  図書館内乱メディアワークスこのアイテムの詳細を見る  『図書館戦争』 に続く、「図書館シリーズ」第2弾。  「メディア良化法」のもと行われる  超法規的検閲に対抗す..
*ブログ:miyukichin’mu*me*mo*(2007-06-10)
『図書館戦争』の感想
『図書館戦争』有川浩/メディアワークス/ 物語の幅が広いのは非常に良いエンタテインメントの証。ヒロインの造形に賛否両論ありながらも人気シリーズになっているのは、堂上曰く「っていうか、まっすぐだからな」..
*ブログ:空夢ノート(2007-10-27)
『図書館内乱』の感想
『図書館内乱』有川浩メディアワークス/2006.9.30/¥1600『汚名を着てまで守りたいものがあるから、図書隊員は隊と一緒に泥を被るんだと思う』 <ご紹介>白泉社『LaLa』+メディアワークス『電..
*ブログ:空夢ノート(2007-10-27)
『図書館危機』の感想
『図書館危機』有川浩/メディアワークス/『図書館内乱』が登場人物にスポットを当てた頭脳戦というかラブコメというか(笑)な展開だったため、少し忘れがちだったけど、このシリーズは戦争さえ厭わない覚悟で本と..
*ブログ:空夢ノート(2007-10-27)
「レインツリーの国」 有川浩
レインツリーの国著者:有川 浩販売元:新潮社Amazon.co.jpで詳細を確認するなんだかなぁ……あ、初有川さんでした。有川さんって女性の方だったんですね。本編をしっかり読み終わってからあとがきで..
*ブログ:31ct.読書部屋(2007-11-11)
『図書館革命』の感想
『図書館革命』有川浩/徒花スクモ/メディアワークス/このシリーズに出逢えて幸せだったなぁ…といろいろ噛みしめております。 この1ヶ月半、頭の中を暴れ回って侵食してくる図書館メンバーと一緒に一喜一憂でき..
*ブログ:空夢ノート(2007-11-17)
「図書館革命」 有川浩 〜図書館シリーズ完結編〜
盛大に砂を吐き続けたせいで、うちの近所の公園の砂場が二つになりました。練乳をカキ氷シロップで割った以上に甘いです。いや、マジでマジで!☆(≧▽≦)☆!あの図書館の鐘を鳴らせ!年始、原子力発電所を襲った..
*ブログ:読書とジャンプ(2007-11-24)
図書館革命 有川浩
図書館革命有川 浩 (2007/11)メディアワークスこの商品の詳細を見る図書隊は創設者および司令・稲嶺の勇退により新しい時代を迎えた。そんな折に突如起こった原発テロ。そして、テロの参考書にされてし..
*ブログ:リトル・バイ・リトル(2007-11-25)
『クジラの彼』の感想
 『クジラの彼』  有川浩/徒花スクモ 角川書店/2007.1.25/¥1400  ⇒『bk1』で詳細を見る 『あたしのクジラ乗りさん、真面目なクジラ乗りさん。  どうか、無事で。』<ご紹介>『図書館..
*ブログ:空夢ノート(2007-12-22)
クジラの彼 / 有川 浩
 こんなに面白くってときめき☆って感じの胸キュン和モノ自衛官ロマンスがあったとは知りませんでした〜一気読み、めちゃ面白かった!  日...
*ブログ:バナナン ロマンス(2008-01-16)
図書館危機   有川浩
「図書館戦争」シリーズ第3作目。 2作目の「図書館内乱」では戦闘シーンはありませんでしたが、この「図書館危機」の第五章「図書館は誰がために」ではメディア良化委員会vs図書隊の激しい戦闘シーンが出..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
図書館内乱   有川浩
「図書館戦争」に続くシリーズ2作目。 1作目は最高に面白いと思ったのに、2作目3作目と進むごとにだんだんつまらなくなるシリーズ物はよくありますが、とりあえずこの「図書館内乱」は1作目よりも面白く感じ..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
図書館戦争   有川浩
図書館の自由に関する宣言  第1 図書館は資料収集の自由を有する。  第2 図書館は資料提供の自由を有する。  第3 図書館は利用者の秘密を守る。  第4 図書館はすべての検閲に反対する。 ..
*ブログ:活字中毒日記(2008-01-20)
レインツリーの国 / 有川 浩
 また、最近のお気に入り”有川作品”読み終えました〜。  今回もなかなか良かった、ぜひいろんな人に(男も女も)老若男女問わず  読...
*ブログ:バナナン ロマンス(2008-01-22)
『図書館戦争』 有川 浩 〔著〕
4月から”ノイタミナ”の枠ではじまるアニメーション『図書館戦争』。Production I..Gの制作であり、ボイスキャストに石田彰さんが含まれていることから興味がわき、調べてみたらなかなか面白そうそ..
*ブログ:たいむのひとりごと(2008-03-13)
『図書館内乱』 有川 浩 〔著〕
『図書館戦争』シリーズの第2弾『図書館内乱』も面白かった!今度は短編5篇で構成されているが、連続する続編の数々というもの。時系列を乱すことなく現在進行形で続いている事件、突発的な事件をベースに、堂上班..
*ブログ:たいむのひとりごと(2008-03-13)
「阪急電車」 有川浩
{/book/}「阪急電車」有川浩 阪急今津線の宝塚駅から西宮北口駅まではたった8つの駅で、時間にして約15分。その往復の電車の中を舞台に、駅ごとに繰り広げられるドラマの連作短編集。 通勤、通学な..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-03-21)
「別冊 図書館戦争 ?」 有川浩
{/book/}「別冊図書館戦争?」 有川浩 大好きな図書館シリーズのスピンアウト本です。最近漫画化やアニメ化されているようですが、私は原作だけでいいかな。自分の頭の中に郁や堂上のイメージができてし..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-04-28)
「レインツリーの国」 有川浩
{/book/}「レインツリーの国」 有川浩 有川浩さんの大人気図書館シリーズ第二弾の「図書館内乱」の中に登場していた一冊の本がこの「レインツリーの国」でした。 「図書館内乱」はメディアワークスから..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-05-20)
図書館戦争 有川浩
公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる法律として『メディア良化法』が成立・施行された現代。 超法規的検閲に対抗するため、立てよ図書館!狩られる本を、明日を守れ! 敵は合法国家機関。相手にとって不..
*ブログ:BOOKOFFと図書館で、たくさん読書(2008-06-13)
【本】図書館戦争
        『図書館戦争』     有川 浩     アスキー・メディアワークス【comment】この本のタイトルだけは他のブロガーさんのページなどで知っていたけれど、「読もう!」とは思っていなか..
*ブログ:★YUKAの気ままな有閑日記★(2008-07-23)
クジラの彼 有川浩
「沈む」んじゃなくて「潜る」。潜水艦とクジラと同じだから。 人数あわせのために合コンに呼ばれた聡子。 そこで出会った冬原は潜水艦乗りだった。 いつ出かけてしまうか、いつ帰ってくるのかわからない。 そん..
*ブログ:BOOKOFFと図書館で、たくさん読書(2008-08-04)
「ラブコメ今昔」 有川浩
{/book/}「ラブコメ今昔」 有川浩 自衛隊ラブコメシリーズ第二弾。 第一弾の「クジラの彼」は残念ながら未読です。 ・女性広報自衛官に妻との馴れ初めを取材されたオニの上官の話「ラブコメ今昔」 ..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-08-06)
『阪急電車』 有川浩
『阪急電車』 著:有川浩恋の始まり、別れの兆し、そして途中下車…。8駅から成る、片道わずか15分間の阪急電鉄今津線で、駅ごとに乗り降りする乗客の物語。電車は人数分の人生を乗せて、どこまでもは続かない線..
*ブログ:*モナミ*(2008-08-27)
「別冊 図書館戦争 ?」 有川浩
{/book/}「別冊 図書館戦争 ?」 有川浩 長く続いてきた図書館シリーズもこれで本当の本当に最後?? 今回は柴崎+手塚の話が中心になるのは予想できましたが、最初に緒方のエピソードが来たのは意..
*ブログ:ミチの雑記帳(2008-09-10)
『空の中』有川浩
面白い。 青春でSFでライトノベル。 所謂「ライトノベル」よりは大人向けで一般小説寄りだとは思うけど。 高校生の成長譚あり、未知との遭遇あり、働く大人の姿ありと盛り沢山。 キャラクター..
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2008-09-11)
有川浩「塩の街―wish on my precious」感想
塩の街 (電撃文庫) 最近良く見かける作家、有川浩さんが気になっていたのですが、まずはデビュー作と言う事で「塩の街」を読
*ブログ:Wilderlandwandar(2008-10-22)
図書館内乱 有川浩
相も変わらず図書館は四方八方敵だらけ! 山猿ヒロインの両親襲来かと思いきや小さな恋のメロディを叩き潰さんとする無粋な良化「査問」委員会。 迎え撃つ図書館側にも不穏な動きがありやなしや!? どう打って出..
*ブログ:ブックオフと図書館で、たくさん読書(2008-11-24)
有川浩「空の中」感想
空の中 (角川文庫)塩の街が面白かったので、引き続きデビュー2作目、「空の中」を読みました。内容 「200X年、謎の航空
*ブログ:Wilderlandwandar(2008-12-06)
阪急電車<有川浩>−(本:2009年24冊目)−
阪急電車クチコミを見る # 出版社: 幻冬舎 (2008/01) # ISBN-10: 4344014502 評価:85点 楽しかった。 関西ローカルな阪急電車。しかも今津線。な..
*ブログ:デコ親父はいつも減量中(2009-02-17)
空の中
有川浩 角川文庫 驚異的な力を持つ未知の知的生命体をめぐり、共存を目指す「対策本部」と、 反対組織「セーブ・ザ・セーフ」との確執。 読み終わって、ただひたすら感嘆。 文句なしの五ツ星です。 ...
*ブログ:星の海でトーク(2009-03-07)
『三匹のおっさん』 有川 浩 〔著〕
『ラブコメ今昔』から9か月。有川先生の新作『3匹のおっさん』が3/4に発売された。今回は有川作品の十八番である「ベタ甘」は控えめ。それというのも、主人公の3匹は”還暦”を迎えた”おっさん”たちだから。..
*ブログ:たいむのひとりごと(2009-03-18)
「塩の街」有川浩
「塩害で人がどんどん塩化していく地球、谷田部遼一は重いリュックを背負い海に向かって歩き空腹と疲労で倒れたところ少女に出会った。彼女の名は小笠原真奈、連れていってくれた家には大家の秋庭がいて人間を拾って..
*ブログ:日々のつぶやき(2009-04-10)
有川浩「海の底」感想
海の底 (角川文庫)有川浩の3冊目、自衛隊絡みの3部作だそうで、陸(塩の街―wish on my precious)、空
*ブログ:Wilderlandwandar(2009-05-28)
本『海の底』有川浩
有川さんの自衛隊三部作、これで全部読破です。 「塩の街」の感想はこちら → ☆   「空の中」の感想はこちら → ☆ 「4月、桜祭で一般解放された横須賀米軍基地は賑わっていた。 そ..
*ブログ:日々のつぶやき(2009-06-29)
『植物図鑑』 有川 浩 〔著〕
有川作品の最新作は、「ある日イケメンの男の子が、女の子の前に降ってきて・・・」という物語(作者曰く(ラピュタのような)「リアル落ち物(語)」だそうだ)。スタートがケータイ小説だと(あとがきで)知ってな..
*ブログ:たいむのひとりごと(2009-07-05)
「三匹のおっさん」有川浩
{/book/}「三匹のおっさん」 有川浩 かつての悪ガキ三人組(キヨ、シゲ、ノリ)もいまやアラ還のおっさん。 この『三匹のおっさん』が地域限定の私設自警団を立ち上げ、町の平和を守るというお話です..
*ブログ:ミチの雑記帳(2009-07-25)
本『シアター!』有川浩
「司は、劇団を持つ弟巧に泣きつかれて300万円を貸すことに。しかしそこにはある条件があった。 プロ声優羽田千歳の入団により刺激を受けた巧とそれに揺れる劇団員達、人気はあるけど経営難のシアターフラッグ..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-01-07)
『キケン』 有川 浩 〔著〕
つい一か月前に『シアター』が発売されたばかりだというのになぁー。この『キケン』は雑誌連載の単行本化であり出版社も違うけれど、このペースはちょっと早すぎやしませんか?(新作は嬉しいけどー)。一体いくつの..
*ブログ:たいむのひとりごと(2010-01-26)
空の中/有川浩
経産省の鳴り物入りで民間企業と力を合わせて開発してきた超高速航空機の演習中に、高高度の領域で立て続けに事故が起きた。 事故調査委員として自衛隊岐阜を訪問した春名は、二度目の事故の生き残りである武田三..
*ブログ:◆小耳書房◆(2010-02-27)
有川浩『キケン』
久しぶりの有川さん。 やっぱり楽しいーー!!! とっても好みです♪ 「成南電気工科大学機械制御研究部・・通称キケンにいきなり入部することになった1回生の元山と池谷。 個性的で対照的な二回生..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-04-03)
有川浩『阪急電車』
阪急電車有川 浩幻冬舎このアイテムの詳細を見る 今回は、有川浩『阪急電車』を紹介します。阪急今津(北)線(宝塚駅ー西宮北口)沿線で起きる一駅ごとにエピソード(恋愛もの、親子ものなど)などをつなげてい..
*ブログ:itchy1976の日記(2010-04-23)
有川浩『クジラの彼』
クジラの彼 ロールアウト 国防レンアイ 有能な彼女 脱柵エレジー ファイターパイロットの君 クジラの彼と有能な彼女は「海の底」のその後、ファイターパイロットの君は「空の中」のその後です..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-07-02)
有川浩『フリーター、家を買う。
これ秋に連続ドラマ化されるそうです。 「武誠治は大学卒業後入社した会社が合わないと3ヶ月で退職してしまう。親の心配をよそに何とかなるさと思っていたが世間の風は冷たかった。 就職活動も徐々に身が..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-08-28)
有川浩『ストーリー・セラー』
以前読んだアンソロジー「Story Seller1」 に収録されていた有川さんの作品「ストーリー・セラー」、それに新たに書き下ろしのSideBを加えた作品です。 アンソロジーで読んだ時も、ち..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-09-04)
読書 【キケン】 有川浩
【キケン】 有川浩 おはなしは・・・成南電気工科大学機械制御研究部、略称「機研(キケン)」。“ユナ・ボマー”と異名をとる危険人物...
*ブログ:BLUE VELVET(2010-09-23)
「図書館戦争/有川浩」感想・・・この世界にのめり込みました!(85点)
「久々におもしろい少女マンガを読んだ!」・・・そんな感じ。(いい意味で) 想像してみてください。 主人公の女子が男勝りで、美人の親...
*ブログ:スターブックスコーヒー〜本と映画とおこづかいかせぎ〜(2010-09-25)
有川浩「植物図鑑」
結構甘い・・ベタ甘系有川作品ですー 「飲み会の帰り、マンションの前に行き倒れていた男性樹 拾ってくれませんか?咬みません。躾のできたよい子です、そう言われて思わず笑ってしまったさやかは一晩泊め..
*ブログ:日々のつぶやき(2010-10-01)
読書 【ストーリー・セラー】 有川 浩
【ストーリー・セラー】 有川 浩 新潮文庫の「Story Seller」に発表された小説「Side:A」に、単行本のために書き下ろされた「Side:B」を加えた...
*ブログ:BLUE VELVET(2010-10-04)
有川浩 「阪急電車」
久々の有川浩氏の本 面白かった! あっという間に読み終わりました。 それこそ往復の電車通勤の間に あ、私の利用してる電車 各駅停車だと30分は乗ってるからね。 この小説の舞台、阪急今津線み..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが…死にそうになったので禁煙か?(2010-10-21)
「三匹のおっさん」/有川 浩
『三匹のおっさん』/有川 浩(文藝春秋刊)       有川 浩さんの小説は先日初めて「阪急電車」を読んだ。 短い路線の往復の間で、様々な人間関係が交錯する面白い小..
*ブログ:京の昼寝〜♪(2010-10-26)
有川浩『フリーター、家を買う。』
*ブログ:itchy1976の日記(2010-10-30)
有川浩 「海の底」
「空の中」は、あまり面白くなかったですが「海の底」は巨大化した海老が暴\れまわり機動隊と衝突するのは、迫力がありました。
*ブログ:ゼロから(2011-01-21)
「阪急電車」 有川浩
阪急電車 (幻冬舎文庫)著者:有川 浩販売元:幻冬舎発売日:2010/08/05Amazon.co.jpで詳細を確認するあ、あらすじ書くの面倒くさくなってきたなこいつ、と気づいたあなた。ご明察ありがと..
*ブログ:31ct.読書部屋(2011-04-19)
有川浩 「図書館戦争 図書館戦争シリーズ?」
今話題の映画「阪急電車」の原作者・有川浩と言ったら、まずこの作品の名が出てきます。 オッサン的にはライトノベルかな?思って読むのを躊躇っていましたが… ようやく角川文庫でシリーズ全巻を毎月刊行して..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが…死にそうになったので禁煙か?(2011-05-13)
有川浩 「図書館内乱 図書館戦争シリーズ?」
図書館戦争シリーズの2巻目です。 http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=201011000089 【宣伝コピー】 あの子が自由に本を楽..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが…死にそうになったので禁煙か?(2011-05-18)
有川浩 「図書館危機 図書館戦争シリーズ?」
図書館戦争シリーズの3巻目、2011年6月6日読了(^−^)v いやぁ〜どんどん面白くなってきた。 http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pc..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。(2011-06-13)
有川浩 「レインツリーの国」
有川浩さんの「図書館内乱」に登場する作中小説 「図書館内乱」を読んでから、この「レインツリーの国」も、どうしても読んでみたくなりました。 2011年6月12日読了。 http://www.shi..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。(2011-06-15)
[90文学]阪急電車/有川浩
『阪急電車 (幻冬舎文庫)』を読んだよ。電車好きだから。 いつも、たまには小説でも読んでみたい…と思いながら、結局何を読んだらいいのか迷っているうちに、予約していた本が入ってきたりで、結局小説には手..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2011-07-02)
図書館内乱
図書館戦争シリーズ〈2〉 有川浩 角川文庫 笠原郁の両親が仕事の様子を見に来たり、 小牧幹久がメディア良化部隊に連行されたり、 郁が派閥抗争に巻き込まれたりする話など。 このシリーズも、好いですね〜..
*ブログ:星の海でトーク(2011-07-09)
有川浩 「図書館革命 図書館戦争シリーズ?」
図書館戦争シリーズ本編最終巻「図書館革命」、2011年7月14日、読了。 http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=201011000092..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。(2011-08-17)
有川浩 「別冊 図書館戦争? 図書館戦争シリーズ?」
http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=201011000093 【文庫帯キャッチコピー】 ベタ甘恋愛モード全開の、大人気シリーズ番外編第..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。(2011-08-17)
有川浩 「別冊 図書館戦争? 図書館戦争シリーズ?」
有川浩さんの図書館戦争シリーズ、ついに最終巻。 2011年9月3日、読み終わりました。 http://www.kadokawa.co.jp/bunko/bk_detail.php?pcd=2010..
*ブログ:映画と読書とタバコは止めないぞ!と思ってましたが……禁煙しました。(2011-09-07)
有川浩 「阪急電車」
JUGEMテーマ:読書感想文     阪急宝塚駅から西宮北口駅までの往復のストーリー。    人生、負けるが勝ちと..
*ブログ:こみち(2012-03-30)
『ラブコメ今昔』有川浩
自衛官のラブコメ短編集。 まぁ「コメ」要素は話によってまちまちですけども。 甘くてベタなお話ばかり。 だけど自衛官の矜持とか使命感とかがバシバシ伝わる格好イイお話ばか ...
*ブログ:時間の無駄と言わないで(2012-10-01)
図書館戦争
有川浩 著
*ブログ:Akira's VOICE(2013-03-06)
[90文学]図書館戦争/有川浩
『図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1) (角川文庫)』を読んだよ。まさに作家の妄想…。 アッシがいつも利用している公共図書館。そこがいつの間にかメディア良化委員会という組織に襲撃されようとしている時..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2013-08-14)
[90文学]塩の街/有川浩
『塩の街 (角川文庫)』を読んだよ。これってライトノベルなのか? 『図書館戦争』繋がりで有川浩氏。世間ではライトノベルにカテゴライズされているみたいだけど、普通の小説と変わらない気がするけど…。そう..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2013-09-22)
[90文学]図書館内乱/有川浩
『図書館内乱 図書館戦争シリーズ(2) (角川文庫)』を読んだよ。図書館の内乱ではなく、国の内乱だった…。 図書館戦争シリーズの第2弾。第1弾からさらに新しいメンバーを加えて、図書館の自由を守ろうと..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2013-12-01)
[90文学]図書館危機/有川浩
『図書館危機 図書館戦争シリーズ3 (角川文庫)』を読んだよ。微妙な心理変化…。 図書館戦争シリーズの3冊目。いまだに予約でしか読めないから、人気は続いているみたい。有川浩の他の作品はもっと人気だし..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-01-03)
[90文学]図書館革命/有川浩
『図書館革命 図書館戦争シリーズ4 (角川文庫)』を読んだよ。ついにグランド・ファイナル。 有川浩氏の図書館戦争シリーズは、第4巻であるこの『図書館革命』が最終巻。長かったようなあっという間だったよ..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-02-02)
[90文学]県庁おもてなし課/有川浩
『県庁おもてなし課 (角川文庫)』を読んだよ。時間が一番のコストだ。 最近、ハマっている有川浩氏の作品。何故かと考えてみるに、その素材がアッシに合っているというか、興味があるというか…。図書館然り、..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-02-23)
小説『海の底』
有川浩の自衛隊三部作最終巻。横須賀を襲った巨大海洋生物と人々との攻防と、青年自衛官と少年少女たちのサバイバルドラマ。
*ブログ:陽出る処の書紀(2014-06-25)
[90文学]空の中/有川浩
『空の中 (角川文庫)』を読んだよ。この想像力に脱帽。 有川浩氏のいわゆる自衛隊三部作のひとつ。アッシ的には『塩の街』に続く二作目。三部作といっても、それぞれの作品は独立していて、本書は『塩の街』と..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-07-06)
[90文学]別冊図書館戦争I/有川浩
『別冊図書館戦争 1―図書館戦争シリーズ(5) (角川文庫 あ)』を読んだよ。ホントにベタ甘。 有川浩氏による図書館戦争シリーズもついに5冊目。本編は4巻で終了しているので本書は別冊という扱い。だか..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-09-02)
[90文学]別冊図書館戦争II/有川浩
『別冊図書館戦争II (図書館戦争シリーズ 6) (角川文庫)』を読んだよ。めでたしめでたし。 図書館戦争シリーズもこの第6巻で最終巻。別冊とはいえ、結局続編のようなものだから、楽しさは本編と変わら..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2015-10-04)
[90文学]海の底/有川浩
『海の底 (角川文庫)』を読んだよ。有川版ゴジラ。 有川浩の自衛隊三部作の第三部が本書。三部作のうち、本書が一番の痛快劇かも。それなりに実態のある敵が現れるからかな。有川版ゴジラだと思ったのは、そう..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2016-09-25)

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