2009年11月21日

「梨木香歩」の感想

「梨木香歩(なしきかほ)」著作品についての感想をトラックバックで募集しています。

*作品:西の魔女が死んだ、家守綺譚、村田エフェンディ滞土録、春になったら莓を摘みに、ぐるりのこと、裏庭、エンジェルエンジェルエンジェル、りかさん、沼地のある森を抜けて、この庭に、水辺にて、丹生都比売、他

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梨木香歩
☆梨木香歩――なしきかほ。 児童文学をイギリスで学び、作家となった昨今ではめずらしいタイプの作家。 児童文学を基調にしつつも奥の深い、作品をいくつも産み出している。 どちらかと言うと読みやすい児童文..
*ブログ:つれづれ読書日記(2008-07-02)
西の魔女が死んだ
著:梨木香歩新潮社刊 新潮文庫☆☆☆ とゆー事で「西の魔女が死んだ」原作の方です
*ブログ:TRUTH?ブログエリア(2008-07-05)
梨木香歩著「沼地のある森を抜けて」(感想)
2005年8月 新潮社より初版発行 「こんなに酷い世の中に、新しい命が生まれること。それが本当にいいことなのかどうか。」                      (プロローグより引用)このプロロー..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2008-12-08)
梨木香歩著「f 植物園の巣穴」(感想)
2009年5月 朝日新聞出版より初版発行初出誌は、「小説トリッパー」2006年春季号から2008年秋季号に連載。「用を足し、縁側から手水を使っていると庭の楓の木の向こう、東の空が明らんできた。(中略)..
*ブログ:夕螺の読書ブログ(2009-07-18)
#299 家守綺譚  梨木果歩
家守綺譚 著 者:梨木果歩 出版社:新潮文庫 初 版:2006年10月01日 評 価:☆☆☆ 家守綺譚 (新潮文庫)/梨木 香歩 ¥380 Amazon.co.jp 内容(..
*ブログ:読書NOTE 〜読んだ本の記録ブログ〜(2009-11-20)
容れる、強靭さ (「春になったら苺を摘みに」梨木 香歩)
世代的なものもあるのかもしれないけれど、どうしても「性別」と云う属性をもとに何かを語るのに抵抗がある。 春になったら苺を摘みに作者: 梨木 香歩出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2006/02..
*ブログ:Chromeplated Rat(2010-04-06)
背筋を伸ばして、悠然と (「家守綺譚」梨木 香歩)
家守綺譚作者: 梨木 香歩出版社/メーカー: 新潮社発売日: 2006/09メディア: 文庫 可笑しい。本当に。 この真面目さ加減と、角がなくて当たりが柔らかいけれど猛烈な可笑しさ。誰かに似..
*ブログ:Chromeplated Rat(2010-04-06)
異なること、分かり合うこと (「村田エフェンディ滞土録」梨木 香歩)
終章まで読み進んで、やっと気付いた。 ぼくはこの物語の対となる物語を、すでに読んでいた。 村田エフェンディ滞土録 (角川文庫 な 48-1)作者: 梨木 香歩出版社/メーカー: 角川書店発売日:..
*ブログ:Chromeplated Rat(2010-04-06)

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