2011年07月04日

「筒井康隆」の感想

「筒井康隆(つついやすたか)」著作品についての感想文をトラックバックで募集しています。

*主な作品:ロートレック荘事件、笑うな、現代語裏辞典、アホの壁、東海道戦争、48億の妄想、時をかける少女、ベトナム観光公社、アフリカの爆弾、にぎやかな未来、筒井順慶、霊長類南へ、脱走と追跡のサンバ、家族八景、俗物図鑑、狂気の沙汰も金次第、おれに関する噂、七瀬ふたたび、メタモルフォセス群島、エディプスの恋人、男たちのかいた絵、大いなる助走、虚人たち、虚航船団、串刺し教授、旅のラゴス、夢の木坂分岐点、薬菜飯店、ヨッパ谷への降下、残像に口紅を、文学部唯野教授、朝のガスパール、パプリカ、笑犬楼よりの眺望、邪眼鳥、敵、わたしのグランパ、エンガッィオ司令塔、魚覧観音記、細菌人間、恐怖、天狗の落とし文、わかもとの知恵、文学外への飛翔、方法の冒険、愛のひだりがわ、笑犬楼の知恵、銀齢の果て、日本以外全部沈没、最後の喫煙者、陰悩録、くさり、ビアンカ・オーバースタディ、他

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【関連テーマ】
映画レビューtbc:筒井康隆,
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【リンク】
筒井康隆 - 公式サイト
筒井康隆の紫福談
ITmedia +D Games:筒井康隆、アニメ「時をかける少女」を語る
産経新聞 ENAK 筒井康隆氏が語るSFリメーク映画ヒットの理由

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元祖時かけ
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*ブログ:つれづれ読書日記(2006-10-04)
銀齢の果て 筒井康隆
老人は老人であることそのものが罪であるという思想のもと、増大した老人の人口調整、
*ブログ:きつねの本読み(2006-10-12)
『愛のひだりがわ』 筒井康隆
   本書が発売された当時、筒井氏の久しぶりの作品で、非常におもしろいというので読んでみました。評判どおりで、大変印象深い一冊でした。 愛というのは、犬に手をかまれ、左手が不自由になってしまった..
*ブログ:本を読もう!!VIVA読書!(2006-10-19)
くさり -ホラー短篇集-(筒井康隆)
小学館より出ている「MY読書ノート(238円)」を購入した。本を購入した日、読み終えた日を書き込む「読書ダイアリー」と、感想などを書き込む「読書ノート」の二部より構成されている。書き込み例:読んだ日:..
*ブログ:ジョナサンの読書飛行(2007-03-19)
書評:筒井康隆「日本以外全部沈没」
映画「日本沈没」が話題になっていますが,映画には興味がないので原作のパロディ「日...
*ブログ:mixvox (Love is what we need.)(2007-09-05)
「時をかける少女」 筒井康隆
時をかける少女 〈新装版〉 (角川文庫)著者:筒井 康隆販売元:角川書店Amazon.co.jpで詳細を確認する相当前に読んだ事があったのですが、気になってもう一度読んでみました。会話が昭和です…(..
*ブログ:31ct.読書部屋(2007-12-17)
[書評(小説)]『脱走と追跡のサンバ』/筒井康隆
とにかくすべてに必然性があって、一切の無駄がない。あるいはすべての要素が、まったく無駄に浪費されているように見える。それが筒井康隆の小説であり、エンターテインメントと純文学の融合ということである。特..
*ブログ:泣きながら一気に書きました -No Tear,No Review Magazine-【井上智公】(2010-10-06)
[90文学]文学部唯野教授/筒井康隆
『文学部唯野教授 (岩波現代文庫―文芸)』を読んだよ。難しい「文芸批評論」。 かれこれ20年以上も前になるだろうけど、単行本で読んだことがある本書。その時は、単にギョーカイ的な興味からの読書だったよ..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2013-04-19)
[90文学]家族八景/筒井康隆
『家族八景 (新潮文庫)』を読んだよ。人の心は恐ろしい。 筒井康隆の七瀬シリーズ三部作と言われているものの1冊。多分、本書が最初に出て、後でその続きのようなものが2冊出たんだろうけど。 主人公は、人..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-01-11)
[90文学]文学部唯野教授のサブ・テキスト/筒井康隆
『文学部唯野教授のサブ・テキスト (文春文庫)』を読んだよ。文学論なら何でもできる。 『文学部唯野教授』を読んだ後に、本書を発見。本当は『文学部唯野教授』を読んだ後に、続けて読んだ方がいいんだろうけ..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2014-04-13)
[90文学]七瀬ふたたび/筒井康隆
『七瀬ふたたび (新潮文庫)』を読んだよ。エスパーになってみたい。 筒井康隆の七瀬シリーズ第2弾。第1弾の『家族八景』は七瀬がお手伝いさんとして、さまざまな家庭事情の中で事件が起きていくというもの。..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2015-03-22)
[90文学]48億の妄想/筒井康隆
『48億の妄想 (文春文庫)』を読んだよ。これだけ妄想できれば立派なもの。 筒井康隆の長編処女作と言われている本書。単行本の初版が1965年というから、もうかれこれ50年ほど前になるわけ。時の筒井先..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2015-05-10)
[90文学]エディプスの恋人/筒井康隆
『エディプスの恋人』を読んだよ。七瀬に会いたい。 筒井康隆の七瀬三部作の最終作。前作であの七瀬もついに…という結末だったので、三部目ではどうなることやらと思っていたけど…。 で、今回の七瀬の職業は高..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2015-11-08)
[90文学]俗物図鑑/筒井康隆
『俗物図鑑 (新潮文庫)』を読んだよ。サラリーマンの夢。 文庫版の初版が昭和51年。当時、本屋に本格的に通うようになった自分にとって、異彩を放つ本書の表紙がおもいっきり印象に残るものだったわけで、そ..
*ブログ:活字中毒者地獄のりす蔵(2016-05-28)

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